しがない美人の独り言ブログ「yokoののっぴきならない話」を毎度ご愛顧いただきありがとうございます。


この前松本清張を読んでいたら「のっぴきならない」という言葉が出てきたので

うふふ清張とコラボなどと一人ほくそえんでおりました。


そんで清張はさすが作家様だけあって私のように平仮名ではなく、漢字を使っておられました。


しかし「のっぴきならない」を漢字で書くと「退っ引きならない」であり、

どうも逼迫したどうにもならない、そんな緊張感を含んだ言葉であるようなないような

そんな気がして落ち着かなくなったので、えいやとググってみるとやはり




避ける事も、しりぞくこともできない進退きわまる、というようなどうにもならないような状態」




という意味らしい、、、、。









下手こいたーーーーーーーーーーーーーーー。




人生は崖っぷちだけど、ブログ的にはそんなよんどころない状態でもないし

のっぴきならないっつーか、むしろ縦横無尽にのっぴきなるようなどうでもいい話ばっかで、むしろホントの意味が分かった今のほうがなんだかのっぴきならなくて状況で、あわわわ。



雰囲気や勢いだけ気に入ってつけちゃダメだよね、、、。



最近はリアルな知人にも何人か目を通してもらってるので、

友人にまさかあのこと書いてないでしょうねと、むしろ知人の方がのっぴきならないムードで問い合わせメールを送ってくる今日この頃。



子供の名前「椰子」と書き「ココナッツ」と読ませたい
 Yahoo!知恵袋で、「生まれた娘に“椰子”と書いて“ココナッツ”にしようと思ってる(中略)反対されるが、無視した方がよいですか?」という質問に対してアクセス数が多くなっている。.........≪続きを読む≫