閑話休題。
本日のお題は「ダルビッシュ」
旅行レポートもまだ途中なんだけど、今書いとかないとさ、旬だしさ。
忘れるしさ。涙
上京中、ダルビッシュニュースが飛び交う以前
実はばくちゃんと朝っぱらからダルネタで盛り上がっていたのね。
発端はコレ。
- an・an (アン・アン) 2007年 8/8号 [雑誌]
- ¥400
- Amazon.co.jp
ばくちゃんのコンビニで買えても電車では読めない発言から始まり
「ダルビッシュってまだ若いんだよ。まだ二十歳くらい。」
「うそー。ほんとだ1986年生まれだって。ありえなーい」
「て言うか何人?ダルビッシュだけに日本人じゃないよね?」
「確かにカッコイイけどさ、無駄なかっこよさだよね。二十歳でかっこよくても意味ないし」
そしてさらに雑誌をパラパラとめくりつつ
「無駄にいい体だしさー。二十歳のくせに」
と無駄にかっこいい、無駄にナイスバディ、無駄にイケ面と
朝っぱらからダルをネタに、おそらく小国家なら滅ぼせたであろうくらいの毒を吐きつつ
清清しい朝を迎える三十路二人。(だから共に独身)
沖縄に帰ってきたらあっと言う間に話題の中心のダル。
そんなダルのことがもっと知りたくて、とりあえずググってみると
一番最初に出てきたのが、「ダルビッシュ有」
なに?ダルビッシュ有(アリ)って。
ダルビッシュにアリもナシもあるの?
な、名前なんだね、、、、、。
て言うか
ミハエル・シューマッハってドイツ語でなんて言う意味?
って訊く女ですから、、、、、、。