最近いけてる独身女性が患いやすいと噂の

無性に美容室行きたい病」を発病。

ようやく昨日、二ヶ月ぶりに美容室に行ってまいりました。


もちろん例の彼がいる例の店です。(参考:【恋の三段活用 】)

その際、例の彼のために前から貸す約束していた読み物を持っていきましたYO。


古谷 実
わにとかげぎす 1 (1)    
  
古谷 実
わにとかげぎす 2 (2)

古谷 実
わにとかげぎす 3 (3)


















えっと、貸す本間違えたかな?汗


本人はかなり喜んでおりましたが、、、、。





そして今朝目覚めて私の更なるミステイクに気がつきました。


彼に「読み終わったらどうしましょう?返しに行きましょうか?

って言われたのにも関わらず私ってば、




「次、私が(店に)行く時でいいよ」






なんて返事しちゃったよ。素で。

この方が合理的だろ?と言わんばかりに。










オレのバカー。


もったいないお化けが出るぞー。オバケ




あまりにも恋愛の偏差値が低すぎる。






誰か教えてあげて





「恋のレッスン1・2・3」をさ。

(恋のレッスンて。ブフッ・・・フッ



こんな感じである意味隙の無いオイラですが

ちゃんと彼に関する新情報をふたつも入手してきたよ。



1.長男である

2.お母さんと同じ髪型である




これで彼との距離が縮まったかな。










1ミリほどな。




でも2の情報で話がかなり膨らんだYO。