京井良彦の3分間ビジネス・スクール

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広告人の視点でメモするプチ・ビジネス情報。
毎日の仕事をちょっとだけ戦略的にしてみよう。

前回に引き続き、ベトナム・ホーチミンの見どころを紹介します。

 

関連記事:ベトナム・ホーチミンの旅#1「マジェスティック・サイゴン」で沢木耕太郎を追う

関連記事:ベトナム・ホーチミンの旅 #2 おすすめの「フォー、バインミー、ベトナムコーヒー」

 

今回紹介するのは、夜のブイビエン通り。活気あふれるアジア最大の繁華街をのぞいてみましょう!

そもそもブイビエン通りとそこを交差するデタム通りは、安宿が多いため、バックパッカーが集う場所として有名でした。

 

そのバックパッカーを相手に、屋台や路面酒屋や雑貨店などが栄えていき、アジア最大の繁華街と言われるほどになりました。


今ではホーチミン現地の若者たちの遊び場にもなって、世界中の旅人たちとともに夜遅くまでごった返してにぎわっています。

 

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ベトナム・ホーチミンの旅 #3 おすすめ!ブイビエン通りの夜

 

前回に引き続き、ベトナム・ホーチミンの見どころを紹介します。

関連記事:ベトナム・ホーチミンの旅#1「マジェスティック・サイゴン」で沢木耕太郎を追う

 

ベトナム料理の根源は中国文化として中華料理の影響を受けている上に、フランス統治時代にフランス料理の影響も受けているので、美味しくないはずがありません。


旅行者にとってうれしいのは、高級料理店に入ることなく、逆に市場などにあるローカルな屋台やファーストフードの方が素朴で美味しいものが食べらるという点です。


今回は、初めてホーチミンを訪れたらこの3つは試してみようというおすすめをまとめます。

 

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ベトナム・ホーチミンの旅 #2 おすすめの「フォー、バインミー、ベトナムコーヒー」

 

今回は、 ベトナムのホーチミンにある「ホテル・マジェスティック・サイゴン」に宿泊してきました。 
マジェスティック・サイゴンは、沢木耕太郎さんのベトナム縦断紀行「一号線を北上せよ」の舞台になっているホテルです。 

本書は、ホーチミンからハノイまでの1,800Kmをバスを乗り継いで北上するという、まあムチャな体験記ですが、その前のベトナム訪問から話は始まっていて、そこでマジェスティック・サイゴンでの滞在とホテルのバーで飲む「ミス・サイゴン」というカクテルが魅力的に描かれています。

 

僕はこういう本を読むと、「どうしても自分の目で見てみたい」と、身を焦がして取り憑かれたようになってしまいます。 

で、やりたいこと、見たいものがあれば、すぐに行動。 
本書での沢木耕太郎さんの体験を追って週末に、マジェスティック・サイゴンの名物カクテル「ミス・サイゴン」を飲みに行く旅に出ました。 

さて、無事に「ミス・サイゴン」にたどり着けるのか?
その顛末をまとめてみます。

 

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ベトナム・ホーチミンの旅#1「マジェスティック・サイゴン」で沢木耕太郎を追う

 

日本の冬は寒いですね。
これを四季の良さと捉えることもできますが、寒いのが苦手な僕は暖かいところに逃げたくなります。

故・大橋巨泉さんが提唱していた「ひまわり生活」というスタイルがあります。
1年間を世界中の温暖な場所を移動しながら生活するスタイルで、常に太陽の方を向いて動く「ひまわり」に例えているわけです。
たとえば、巨泉さんの場合、「巨泉流」という本によると以下のように1年を過ごされているとのこと。

僕はこの「ひまわり生活」に憧れていて、セミリタイア後に目指すスタイルとして少しずつ準備を進めています。

 

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2018年8月、香港の鰂魚涌(クオーリーベイ)にある「モンスターマンション」と呼ばれる超人口過密住宅を訪ねました。
すでに取り壊された「九龍城」を彷彿させる風貌で、1960年代に建てられ、現在は2,000戸もの部屋に人々が住んでいるとのこと。

フランス人写真家Romain Jacquet-Lagrèze氏がSNSで紹介して、一部のマニアで話題のスポットになり、2014年公開のハリウッド映画「トランスフォーマー」や、日本でも満島ひかるのPV「ラビリンス」のロケ地になっています。

とはいっても、ここは一般の方々の居住区であるため、ガイドブックでは積極的に取り上げていません。
住民プライバシー保護のため、今となっては、立ち入りも撮影も許可なしではできないらしい。

そこまで言われると、なおさら興味を駆り立てられてしまい、撮影はNGでも外観だけでも見てみたいと、だめ元で現地に向かいました。

 

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