
飛行機の中で。

ドフン:可愛いね。
ダヘ:おもしろくないから。
ドフン:僕たち仲良くやっていこうね。
ダヘはハリュに連絡せず、ドフンが準備したホテルに滞在。
突然帰ってきたドフン


姉:ぺクドフン、何なの!? 飛行機乗ったなら連絡しないと!ほんとにこの子は。。
ドフン:父さん、姉さん、叔母さん、ぺくドフン帰国しました!
父さん、修士号とってきました。
姉:ほんとに面白い子ね。(尻をたたく)
ドフン:あ~この手、懐かしかった~。
(父と叔母さんの口げんかを聞いて)
ドフン:あ~これで家に帰ってきたって気がする。
姉:憎たらしいんだから!ちゃんと連絡しなさいよ。
ドフン:はい!
シャワーあがりのドフン


姉:顔色いいわね。姉さんが世話してあげられなくて、めちゃくちゃかと思ったら、予想外ね。
かっこよくなったわ。
ドフン:お~。姉さんもどんどん、若くなって。
姉:ほら。礼儀も良くなって。うふふ。アメリカの話し聞かせて。
ドフン:姉さん、時間ある? 紹介したい人がいるんだけど。
姉:もしかして女性?