11:03

ダヘ:車のキー、、なんで?
ドフン:会社の車だけど、ダヘも使って。後で良い車買おう。
ダヘ:ご飯何食べる?車乗って出かける?
ドフン:ホテルで食べるよ。
ダヘ:そう?何でそんな笑ってるの?何か企んでる時そうやって笑うでしょ。
ドフン:ダヘ、君に会って欲しい人がいる。
ダヘ:会って欲しい人?私に?
11:51

姉:どうして一人なの?
ドフン:準備してる。姉さんに会うからちょっと緊張してるんだ。
姉:私もちょっと緊張してるわ。 事情説明して。どんな女性なの?
12:16

ドフン:アメリカで彼女がいなかったら、僕ダメになってたと思う。
姉さんには言わなかったけど、足怪我してアメリカ行くとき何の意欲もなかったから。
彼女が僕を一生懸命生きさせてくれた。彼女のおかげで他のこと考えずに勉強も頑張った。
だから姉さん、彼女に優しくしてあげないとだめだよ。
姉:そんなすごい人なの?どんな女性なのか気になるわ。
ドフン:どんな女性かっていうと、可愛くて、頭が良くて、魅力的で、僕のことを好きで、、、
姉:それは私が見てみないと分からない。
ドフン:それから、、僕が一番好きな女性。
14:10
ドフン:僕彼女と結婚するから。
姉:結婚??
ドフン:姉さんが父さんに上手く話してよ。だから姉さんに先に紹介するんだよ。
父さんが家柄がどうだとか言って反対したら、僕ほんとに事故おこすつもりだから。
だから姉さんが父さんを上手く説得して。
そしてついにダヘがドフン姉の前に現れ、、ドフン姉驚愕

ドフンに席を外させ、ダヘと姉2人で話すことに。
ダヘはひざまずいて、ドフン姉に2年前のことを謝ります。
だけどドフン姉は「ドフンに何をしたの?何を企んでるの!?」と超お怒り。。
ダヘは「ただ純粋に愛し合う仲です。私が計画的にドフン氏に接近したと思ってるなら、彼に直接聞いてみたら分かると思います。」と強気の発言をして、さらにドフン姉の怒りを買うことになり、くずと呼ばれ、水をかけられてしまうのでした。。
何も知らないドフンが戻ってきて。



ダヘ:緊張して水こぼしちゃった。お姉さん私のこと気に入らないみたい。
18:50
ダヘ:それではまた次回お目にかかります。
ドフン:姉さん!挨拶してるよ。
ダヘ:また今度お会いします。さようなら。
姉さんダヘを完全無視。
ダヘ:早くお姉さんのところに行ってあげて。
ドフン:じゃ、ゆっくり休んで。ごめんね。あんまり気にしないで。
ドフンが去ったあと、2人のハグを見ていたハリュにダヘが気づきます。
ハリュに説明しろと言われて、
「幸せになりたいから、ハリュのところに戻るくらいなら、このまま悪女になったほうがまし。今までのお金は返すから、離婚したと思って、私を離して。」と言い放つダヘ。
怒ったハリュにびんたされても、「叩かれるようなことしたって分かってる。これでいいでしょ。叩いてくれてありがとう。」
完全に開き直って悪女を貫き通すことを決めたダヘ。。
あんなに尽くしたハリュに対してあまりに冷たい態度にも絶句だけど、
娘はどうすんのよ!? 娘ほったらかしなのが一番悪いと思うよ。。
