ユノの妹さん
と付き合いたい男性3人が出てきて妹さんにアピールする時のユノの顔が妹を心配するお兄ちゃんの顔
ですごく真剣
いいな~、ユノの妹さん。こんなカッコ良くて優しい妹思いのお兄ちゃん羨ましすぎます

ユノの高校時代の恩師、
とてもユーモア溢れる方でおもしろかった。ユノは毎年母校に奨学金を寄付してるんですね。去年もそ
の前の年も奨学金を渡しに直接学校にユノが来てくれたのに、今年はユノが忙しくて行かれなかったみ
たいで。ユノが忙しくて来れないなら少女時代でも代わりに来てくれ。と冗談で言う先生。笑
そしてこの動画の2:40から。
ダンスグループA+時代の友人 。
ユノが一番連絡がとりたかったのにとれなかったというこの友人がユノに言いたいことがあると言って
ある告白をします。
ユノが東方神起としてデビューした後、このお友達の所属していたダンスグループが東方神起のバック
ダンサーとして踊ることになった。その時、ユノが何年かぶりに電話をくれたのに、嫉妬心から冷たい
対応をしてしまった。悲しい思いをさせてしまったと思う。あの時の態度は自分の本心ではなかったっ
てことを分かって欲しい。そしてこの場を借りて謝りたいというお友達。
ユノによると、東方神起のメンバーになったことを報告するためにユノが電話をかけた時も
ユノ 「東方神起のメンバーになったよ!」
友人 「それで?」
みたいな冷たい対応だったと。。うう。。当時の若きし頃のユノの悲しかっただろう心境を思ったら泣
けてきました。でもこのお友達の気持ちも少し理解できる。一緒に夢に向って練習してきた友達が自分
より先にデビューしてスターになり、羨ましい気持ち、素直に祝福してあげなきゃいけないのにできな
い気持ち。。それだけ彼のダンスに対する夢も大きかったってことでしょう。。でも公共の場で過去の
ことをこうやって謝るのってすごく勇気のいることだろうに、それをやった彼は偉いと思います。
そして最後ユノの初恋の人。
高校生の時の文学の先生。うふふ。ユノ君、高校の先生に恋してたのね~。この先生、息子さんが中学
生でユノのファンだそうで。今思春期で勉強も大変だったりちょと困っているのでユノから何か一言声
をかけてくれないかと頼まれて、「こんな素敵なお母さん世界中のどこを
探してもいないぞ!幸せだと思ってお母さんの言うことちゃんと聞いて、勉強もがんばれ!今度一緒に
ご飯食べに行う!」って言ってあげる優しい~ユノ

故郷の皆から誇りに思われていて、愛されているユノの姿を見て、私ももっとユノが好きになりました
