実家暮らしのインテリア -9ページ目

実家暮らしのインテリア

ひとり暮らしの空間を、自分の趣味だらけにして
癒しの空間づくりを目指していしていた
⇒訳あって実家に戻ることに。(顛末記あり)
⇒実家生活を快適にしよう!

いろいろ楽しんでいた一人生活でしたが、

予想もしないことに、実家に戻ることになりました。

 

一人でいろいろたのしんでいただけに、

荷物の多さにあぜんとしていますが、

実家ではどれだけインテリアを楽しんで暮らせるかな・・・

と、ちょっと今までの様にはいかないなと思っています。

 

実家は親が建てた後に、柱のみをのこしてリフォームをしました。

15年位前かな・・・

その時の大変さ、出費の多さなど、知ってるだけに、

あまり手を入れられないと言うか、まあ

親の生活には踏み込めないので、自分を部屋をなんとかしたいところですが、

収納もないので、荷物が入るのか、っていうだけがとりあえずの課題です。

 

プラスして引っ越した原因が、今の私には頭が痛いし、

腹が立つのです。

すべてすっきり終わるまで、インテリアのことはあんまり考えられないなぁと

そんな感じ。

親は私が今、精神的にまいっていることが分かっているので、あまりごちゃごちゃ言わないが、

それでも、何も買わないで一生生きていけそう、と言われて、

反論は何もできませんって状態です。

 

それにしても、今までの住まいは古いながらも、とっても気に言っていたので残念。

大家さんの息子さんが管理をしていて、本当に人当たり良く、

何かあるとすぐに動いてくれるし、本当に安心して住めるマンションでした。

 

業者さんや不動産屋も地元の仲間です、と言ってましたが、

そんな感じで何か修理できても皆さん感じよく気持ちよく

昔ながらのきっぷの良さみたいのも感じられて、

業務的じゃない気持ちがこもってるなぁと感じられる環境でした。

 

しかし2年半くらい前から管理する方が変わりました。

理由は何となく今は分かりますが・・・

 

最近になって分かったのは、代わった方はもともと管理していた方のお姉さんだそう。

ここが、ん?って思うところだけど、以前は何かの書類に

大家さんの孫って書いてあった気がするのだが・・・

なーんか訳ありって感じです。

 


アスティエが好きなのですが、
ちょっと高いので時々、ご褒美に買ったり。

このキノコのプレートは眼鏡置きにしようと
購入しました。
眼鏡を二本置くこともあり、
その前まで使っていたプレートは小さくて、
結構探し回っていたのですが、
やっとピンときた、ということで。

眼鏡置いたら、おじさんに見えて笑えましたが
かなり気に入ってます!

こちらに飾ってる写真は
アンリカルティエブレッソン。
モノクロ写真がすごく好きです。
自分もレンジファインダーでフィルムで
撮っていたことがあるのですが、
最近は手抜きで(?)、リコーのGRを使ってますが
なかなかじゃじゃ馬でして、
うまい方達のように、使いこなせないのが、
悔しい最近です。
5年くらい前から、
フラワーアレンジメントを習っています。
最近やっと、自分でお花を選んでのレッスンを
するようになりました。
とはいっても、やはり先生のアドバイスが
絶対に必要なんですが。

自分チョイスの作品を見ると、
なんかシックというか、地味?

一番最後の写真の時は、
かなり意識してカラフルにしてみました。

なかなか上手くならならないなーと
いつも思うのですが、
この時間は脳みそフル回転で、
そして、すごく楽しいです。