不動産屋の担当者のありえないことを
あげることにする。
こちらから貸した賃貸契約書が戻ってきたとき、
手紙もなく、付箋でありがとうございました、
だけだったのは前回書いた。
他に。
何かの折に、確認事項で向こうから電話がかかってきた。
この人、話をしてると普通というか、気さくな感じで、
雰囲気いいのですが、
話しているうちに気になったのは「オーナ様」を連発すること。
そりゃ、不動産屋にとってオーナー様は大事だろうけど、
入居者には言うべきではないでしょ。
オーナー様、とやらにお金を払ってるのは入居者だからね。
入居者には言わない方がいいと思う。
それから、話の流れで当時住んでいた隣が酔っぱらって夜中に歌を歌って
ちょっと困ると言ったら、「朗らかな方なんですね~」と言われた。
これにもあぜん。
朗らかを超えて、困ってるから伝えてるのに。
で、違う部屋が空いたら教えてくれ、と言ったのに、
教えてくれることなく、ほかの部屋空いてるじゃん、と思ったら、ほかの人が入った。
重複するが、二年前に初めて子の不動産屋が更新したとき。
二か月過ぎたころに連絡すると、8月だったので、
お盆休み明けに送るので二週間後にそちらに着くと言うメールが来た。
しかし、こちらに来たのは、更新日のすぎた2か月後。
この時、クリーニング代5万が、こそっとついかされてました。
わざと???と思われても仕方ないし、
そもそも、それまでなかった契約内容の追加に、説明がないのはだめでしょう。
このころは、家賃を大家さんの家に届けていたのですが、
大家さんの奥様が80過ぎていて、更新書類来ないんですよ、と言ったら、
あら、困ったわ、前の不動産屋が変わったので分からないのよ、
とおっしゃっていた。
これ、すごく変だな、と今思う。
だって、大家さんの代理人になったのは、この奥様の娘さんということらしい。
だったら、「娘に聞いとくわ」とかっていう返事になるのでは?
息子さんが管理していた時は、何かあって伝えると「息子に伝えときます」
と言っていたのに、娘には伝えられないのか。なんのか?
さて、この間はそんなにおおきなことはなかったが。
今年の更新は、ほっといたら、更新期日の5日前に書類が届いた。
くしくも、私がGが隣からだと気づき、連絡した次の日です。
要するにまたしても、内容確認どころじゃない。
この間、この遅い不動産屋と私は、Gについてのやりとりを、
いらいらしながらやっていたわけです。
不動産屋も、大家の代理人も現状を見にくることもなく。
この更新、2019,9/24に届いて、10/15までに振り込んでくださいとなってました。
ご存じの通り、10月から消費税増税に伴い、郵便料金も値上がりしました。
社会人なら当然、チェックするでしょう。
私も、10月過ぎそうな返信用封筒には当然増税後の額の切手の貼っていました。
でもこの担当者、というか、この不動産屋なのか分からないが、
2円足らない切手を貼った返信封筒を入れてきた。
どう考えても10月過ぎると思う。だって、保証人の印鑑が必要なんですよ。
隣に住んでるならいいけど、うちも近いとはいえ、電車に乗らなきゃならないし、
こっちに都合もある。
だから更新書類って早めに送るんじゃないのかな???
もう、だまって2円切手を貼って、送りました。
この人の、間の抜けてるところは、解約書類を送ってきたときも続いた。
まず、解約書類を送る返信封筒。これはさすがに84円貼ってきた。
そして鍵は郵送してください、ということで、鍵をいれるプチプチの袋が入っている。
総称すると別々に送るみたいなんだけど、返信封筒は一枚。
私はこの前に、解約に当たり、
2年前の更新書類が期日を過ぎてから来たこと、
今回の更新書類が5日前に来て、返信封筒の切手代が足りなかったことを
メールしました。
これに対して、詫びるでもなく、しかも返信封筒なしかよ。
こちらで封筒を印刷して、わざと簡易書留で送りました。
多分、何にも感じないのでしょうがね。