1950年の家 | Life is …

Life is …

"thinking"と定義付けした前blogより、もう少し謙虚に、広く、深く

シェアハウスの候補を見てきました。
建てられてから半世紀以上経った家。
なるほど、結構ちぐはぐです。
土間だったと思われる台所、外にあったと思われるトイレが無理矢理室内に設置され、室内に設置できなかった風呂場はなんと玄関前にユニットバスとして設置されています。
また、間取図にはなかったけれど、奥にぼろっぼろの部屋があって、「物置として使える」とか何とかいう話あり。
確かに相当広かったから物置にできたら便利だろうな(笑)
後はケータイの電波が超不安定だったから、それが心配だ。
条件としてはいいのですが、ちょっと不便ではありそうです。

でもでも、1950年に建てられて、そこに今も住めるかも!?という事実がすごいなと思ったのでした。
ここに決まったりしてね~(笑)