今日は、六本木の中華料理店、「御膳房
」(ごぜんぼう、六本木6-8-15)に行きました。
今日、僕が選んだのは、週替わりランチの中から、若鶏とタケノコとピーマンの辛味炒め(950円)。どうしても辛いものを選んでしまいます。
10分弱で、定食(ご飯、スープ、サラダ、漬物、デザート(杏仁豆腐))が来ました。
今日のスープは卵スープですが、前回と違って卵と豆腐だけで、味も薄く、前回の美味しさが感じられませんでした。
サラダはキュウリベースでニンジンが少し。漬物は、キャベツで、全体的に前回よりちょっとしょぼい感じでした。
メイン料理は、思っていたイメージと少し違いました。鶏肉、タケノコは薄切りにしたものを炒めたもので、よくあるチンジャーロースのように細切りではありません。また、タケノコと鶏肉は結構量がありましたが、ピーマンは数えるほどしかありません。
1ヶ月前に来た時より、満足度低くなりました。料理人が何人かいてはずれだったのでしょうか?もう何べんか行って見ないとわかりません。
