PTAを断ったら微妙な空気になった話 | ママの収入アップ戦略!お金と時間の自由を叶える方法

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◆ はじめに:「今年は、PTA無理だなって思ったんだよね… 


どーも、みゆ太郎です😊

毎年この時期、

ちらほら話題になるPTA役員の打診



今年も来たんですよ、お声がけ。



でも、今年の私は心の中で即答でした。
**「無理だな」**って。







◆ これまで、できる限りは頑張ってきた 


実は、これまで子どもたち2人のPTA活動、
8年の間、合計3回やってきました。


行事のお手伝いとかも、

できる範囲で参加してきた。


私は
**「子育ては親が主体」**って

思ってる派で…

子どもの学力も生活習慣や態度も

基本は家庭の影響が一番大きいかなと。

表現が難しいけど

学校に任せきりにしない。




そして、

できるだけ地域とつながりながら、
学校と一緒に

子どもを育てていきたいなって思う。





でもこれはあくまでも我が家の考え。





押し付けるつもりもないし、
「それぞれのスタイルでいいよね」って

思ってます。


やれる人がやる!





◆ 今年は本当に無理だった 


そんな中、

そこまで親しくないママ友から

PTAのお誘いがあって。



めちゃくちゃ悩んだけど、
正直に、「今年は本当に無理です」と

断りました。



そしたらさ、
やっぱ流れるんだよね、微妙な空気(笑)

「あ〜この人断ったんだ」っていう、

あのなんとも言えない感じ。


分かるよ、みんな大変なのも。
でもさ、無理なものは無理なんだよね…。





一度やったら、

この人今年もイケるよね?みたいな

あの空気感で話しかけられるから

断った時の落胆のような雰囲気が

あからさま。。。






◆ やれる時はやる、やれない時はやれない 


私は、
やれる時はちゃんとやりたいし、
でもやれない時は無理してやらない。


それって、

そんなにダメなことなのかなって思っちゃう。




PTAって、
なったらなったで負担になる制度になっちゃってるのも現実だし、



「できる人ができる範囲で」
ってもっと

柔らかい仕組みになったらいいのになぁって

思う、今日この頃です笑い泣きおいで