↑昨日のブログです
どーも、みゆ太郎です。
今日は、最近嬉しかった
ママ友エピソードをシェアしたいと思います。
昨日ね、ママ友から 玉ねぎ、大根、じゃがいも をいただいたんです。
これだけ聞くと、「おすそ分け?」って思うかもしれないけど、ちょっと違うんですよね。
いつもありがとうの気持ち
私の息子とママ友の息子は大の仲良し。
放課後、一緒に遊んだり送り迎えを
一緒にしたりすることが多いんです。
ママ友は正社員でバリバリ働いてるから、
帰りが遅くなることもあって、
私の家で遊ばせたり送っていくことも
しばしば。
昨日も寒かったから
帰りに送って行ったんですよね。
そしたら、ママ友が玄関で、
「ちょっと待ってて!」って
言って慌てて持ってきたのが、
この玉ねぎ、大根、じゃがいもでした。
「いつもごめんね!これ、もらって!」って
言ってくれて。
いやいやいや!そんなの全然いいのに〜って
言ったんだけど、
「祖父母が買って置いていってくれたのが被っちゃって冷蔵庫入らないから、むしろ助けて!」って
前回、私が親戚から大量に柿が
送られてきてお裾分けしたから
そのお礼かもしれない。
持ちつ持たれつの関係がありがたい
えっ?いいの?こんなにもらって!
「いつもお世話になってるから、
これくらいじゃ足りないよ!」って
言ってくれて、
なんだか心がじーんとしました。
こういう「持ちつ持たれつ」の関係、
本当にありがたいですよね。
(買ってきたものかも知らないけど…
)
お互い、つるみ過ぎず、
頼り過ぎず、
何かあれば「ありがとう!」と素直に
言い合える。
そんな関係を築けるママ友がいることが、
すごく心地よいなと感じました。
自分の子のように我が子を可愛がってくれるママ友
実は、私にはこういうママ友があと2人います。
急な仕事や用事にも「いいよ!ウチがみといてあげるよ!」そんな関係。
みんな価値観が似ていて、
自分の子どものように
我が子を可愛がってくれる。
「ありがとう」の言葉とともに、
こうして食材を分け合ったり、
子どもたちを預けたり預かったり、
助け合いながら過ごせる関係は、
つるむだけの関係とは
全然違うなぁと改めて思います。
子どもは社会で育てるもの。
お母さん(私のママ)でもいいし、
とにかく困ったら
周りの人に頼りなさいね。
離れてる私の母が教えてくれた言葉。
もちろん、お土産を持ち寄るランチ会や
賑やかに過ごす時間も楽しいけど、
こういうさりげない助け合いのほうが、
私にはとても合ってるんだと思います。
お土産ママ友とは違いますよ〜
こちらのメンバーの中の1人。
心地よい距離感の大切さ
こういう関係って、
本当に貴重なんじゃないかなと思うんです。
何かあればすぐに頼れるけど、
それが当たり前にはならない。
お礼をきちんと言い合える
大人な距離感って、大事ですよね。
子ども達が幼馴染で
習い事も一緒だから、こんな風に
親も仲良くなれたのかもしれない♡
これからも、
こういう心地よい関係を
大切にしていきたいなと
改めて思った出来事でした。
最後まで読んでくださって、
ありがとうございます!
どうやら12時に再販されるそうな![]()




