今月のお給料日が
やってきましたー!
記帳するまで、
どうかなどうかな
ワクワクドキドキ
主人の
「給料減るから…」と
衝撃的発言から、約半年。
なんとか、今のところ持ち堪えてます
もちろん金額は減ってますが
最低ラインさえ下がらなければ…
最低ラインは
「235,000円」ね。
今月はどうかな〜
ジャンッ。
1,000円足りない。
わたしは育休中でお給料なしの為、
収入がかなり減ってます。
1,000円でもマイナスは痛手です。
そこで、主人に提案してみました。
「小遣い減らして良い?」
→「…ん。…はい」
もちろん直球勝負で聞いたわけでは
ありませんよ。
我が家の通帳をすべて広げて、
月にかかる費用を出して、
月に頂ける収入を出して、
現在の貯金額見せて、
2020年もあと3か月。
「あと、いくら貯めれるかな…」と
相談。
2人で決めたことは、
1、夫給料で生活する
2、妻の手当ては全額貯金
3、足りない部分はポイント頼み
夫給料で生活。と言うと
今月とか234,000円なので、
今の生活じゃ、3万円程Overしちゃいます
そこから、保険の見直しや
節約できるポイントを探しました。
ターゲットは
○保険
○2人の小遣い
これまで主人に渡していた小遣い額は
55,000円。
↑金額だけ見ると多いよね。
夫は55,000円で
○交通費→20,000円
○スマホ→2,500円
○外食費→家族で行っても夫のみ小遣いから
※よく食べるので自分の財布と相談してもらってます。
○投資→10,000円
○冠婚葬祭、飲み会、趣味→残り
※冠婚葬祭は夫関係は自分で、親戚関係は特別費から。
こんな感じでやりくりしてもらってました
でも、コロナの影響で飲み会もないし、
冠婚葬祭は毎月あるわけではない。
「いくら減らせる?」と言う
私の質問に、
「40,000円でお願いします」と。
「えっ、15,000円も減らして大丈夫なの?」
「うん。」
って事で、
主人の小遣い減額しました。
月15,000円減は大きい
ただね、
こんなにもスムーズに大幅減額した事に違和感を感じまして…
問いただした結果。
主人には「隠し金」が。
↑この事でちょいとムカッときまして。
※別記事にて書きます。
まぁ、本人が4万円で良いって言ってんならそれでいいか。
って事で、
無事、「夫、小遣い減額」大成功〜笑
妻小遣いは、
そもそも食費や雑費で残ったお金で
やりくりでしたので、減額なし。
保険は、
これからガッツリ見直していきます。
生活水準が徐々に上がって
貯金のペースが落ちてたのが
気になってたので
私の育休中に見直して
2人分の教育費しっかり貯めていきたいです
オススメ商品!
ぽっこりお腹でもはけるよ!
ライン綺麗だょ!
