【夫の給料9月分】ごめん…小遣い減額します。 | ママの収入アップ戦略!お金と時間の自由を叶える方法

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今月のお給料日が
やってきましたー!



記帳するまで、
どうかなどうかなデレデレワクワクドキドキ














主人の
「給料減るから…」と
衝撃的発言から、約半年。


なんとか、今のところ持ち堪えてます


もちろん金額は減ってますが
最低ラインさえ下がらなければ…滝汗







最低ラインは
「235,000円」ね。







今月はどうかな〜































ジャンッ。

はいっ。下がったー。




笑い泣き



1,000円足りない。











わたしは育休中でお給料なしの為、
収入がかなり減ってます。
1,000円でもマイナスは痛手です。







そこで、主人に提案してみました。





「小遣い減らして良い?」
→「…ん。…はい」




もちろん直球勝負で聞いたわけでは
ありませんよ。






我が家の通帳をすべて広げて、
月にかかる費用を出して、
月に頂ける収入を出して、

現在の貯金額見せて、

2020年もあと3か月。
「あと、いくら貯めれるかな…」と
相談。






2人で決めたことは、
1、夫給料で生活する
2、妻の手当ては全額貯金
3、足りない部分はポイント頼み







夫給料で生活。と言うと
今月とか234,000円なので、
今の生活じゃ、3万円程Overしちゃいます


そこから、保険の見直しや
節約できるポイントを探しました。




ターゲットは
○保険
○2人の小遣い







これまで主人に渡していた小遣い額は
55,000円。

↑金額だけ見ると多いよね。



夫は55,000円で
○交通費→20,000円
○スマホ→2,500円
○外食費→家族で行っても夫のみ小遣いから
※よく食べるので自分の財布と相談してもらってます。
○投資→10,000円
○冠婚葬祭、飲み会、趣味→残り
※冠婚葬祭は夫関係は自分で、親戚関係は特別費から。




こんな感じでやりくりしてもらってました





でも、コロナの影響で飲み会もないし、
冠婚葬祭は毎月あるわけではない。



「いくら減らせる?」と言う
私の質問に、
「40,000円でお願いします」と。



「えっ、15,000円も減らして大丈夫なの?」
「うん。」





って事で、
主人の小遣い減額しました。





月15,000円減は大きいニヒヒ















ただね、
こんなにもスムーズに大幅減額した事に違和感を感じまして…


問いただした結果。

主人には「隠し金」が。滝汗
↑この事でちょいとムカッときまして。
※別記事にて書きます。





まぁ、本人が4万円で良いって言ってんならそれでいいか。






って事で、
無事、「夫、小遣い減額」大成功〜笑





妻小遣いは、
そもそも食費や雑費で残ったお金で
やりくりでしたので、減額なし。



保険は、
これからガッツリ見直していきます。








生活水準が徐々に上がって
貯金のペースが落ちてたのが
気になってたので
私の育休中に見直して

2人分の教育費しっかり貯めていきたいです










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