【愚痴】女性上司のマタニティハラスメント | ママの収入アップ戦略!お金と時間の自由を叶える方法

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どうも〜みゆ太郎で〜すチョキ


なんてない話だけれども、
本当になんてない…けれども、


どうしても聞いてほしくて
ブログを開きました。


「なんだ、大した事ないじゃん」って
思われるのを覚悟しながら、
書き書きします。( ̄(工) ̄)











「女性上司のマタニティハラスメント」

私の直属上司は女性です。
44歳くらいだったような。



子ども2人います。



とても人当たりの良い方で、
仕事も一生懸命。



お酒が大好き。
毎週末、午前様で友人と飲み歩いて
いるそうな。
(この安月給でどうなってるの?)
(小中学生の子供達もいるけどな)

私の中で、ここの部分がいつも引っかかる
「私、やりたい事やってるの。だから、子どもも放置よ。子ども達もある程度大きくなって好きな事してるから、私が夜出歩いたって問題なしよー!」

みたいな事を
なぜか自慢する。
ってか、自慢に聞こえるのはわたしだけ?


子育て一生懸命やってないふり。
私は子供に執着してないのよのふり。


↑これ、なんで?
わざわざなぜこんなことを
しょっちゅう言うのか疑問。












で、今回の話です。



私は現在妊娠8カ月なろうとしています。
今、感染症コロナで大騒ぎの世の中ですが、妊婦の私の一番恐怖No.1はおたふくの流行。



私の調べによると、簡単すぎますが、

妊婦がおたふくに感染した場合…

○妊娠前期→流産の可能性大
○妊娠中期→ウイルスにより難聴になるなど子どもに影響あり
○妊娠後期→上記の症状がないともあるとも言えない




そして、私は
5年前におたふくの予防接種したばかりなのに、今回の妊婦検査でおたふくの抗体が低い。らしい。稀にある体らしい。笑笑

看護士にも「おたふく気をつけてね」と言われていた。



ついでに
太郎はおたふくの予防接種はまだ一回も受けていない。予約しては熱が出ての繰り返しでタイミングがうまく取れない。


なので、親子揃って抗体低め。









そんな中、
太郎のクラスメイトに
おたふく風邪発症( ゚д゚)
マジか。





どーしよ。
どーしよ。


どーしよ。





1度年末に流産なりかかってるわたし。

妊娠8ヶ月を目の前にして
感染は絶対防ぎたい。




不安で、不安で、
でも、今日は仕事行かなくちゃいけなくて、太郎を保育園に預けなくちゃいけなくて。







で、この不安を職場で話したのよね。
絶対感染したくない〜的なことを。







そしたらね、この女性上司。
「そんなのいちいち気にしてたら子育てなんてやってらんないのよ、かからないと思ってたらかからないんだから。
私の子ども達なんて、わたしが適当に子育てしてきてるから、雑草のように風邪もひかないし、感染症とかも全くよ。子どもはたくましく、育てなきゃ。コロナだってそうよ。かかるかもと思って除菌除菌してる人がかかるのよ、普段から抵抗力つけてないから」

みたいな事を言ってきた。




決して、私はウジウジ話した訳ではないのに、この言い方。





もう、これ言われた時、
マジでイラッとした。





妊娠中は、自分の身体ともう一つの生命を守る事に必死です。よね。
匂い、食べ物、身体の変化など些細な事に敏感になります。


子どもに何かあった時、「後悔」では済まないから、極力お腹の子が心地よく過ごせるように、小さな命をつなげるように、母親が一生懸命になる事は、悪い事なの?





も一つ言わせると、
私も第一子は、ありがたい事にすぐ授かりました。しかし産む時は陣痛で丸一日苦しんだあとの緊急帝王切開。妊娠はなにがあるかわからない。そして、その後、稽留流産を経験。

妊娠すること、
そして、出産まで命をつなぐこと、
無事赤子を外に出すこと、
そして、大きく成長していくこと。
これは、奇跡の連続なんだよ。
って事を今噛みしめながら、妊婦生活を送っている。



女性上司は
20代前半で結婚して、すぐにポンポンと2人子供ができた(本人が言ってた)どうして不妊の人が世の中増えてるのかしらって平気な顔して言う。

↑こう言うところが無神経。


こう言う考えだから、子どもはほっといても育つ。逆に世のママ達は干渉し過ぎなのよ、的な事を言う。


↑マジでイラつく。



あなたの子ども達が順調に育っている事は、あたかも自分の子育て論が正しいと言わんばかりの主張。



↑子育てに正解はないのにね。














「考えすぎは良くない」「気にしすぎは良くない」これは私もわかる。
女性上司の言ってることも一理あると思っている。


ただ、自分の考えを押し付け、
私は正しい、あなた達間違ってる的な言い方はやめてほしい。









私は私の子育てに自信を持って
これからも過ごすよ。

親が子どもに関われるのは9つまでと
言われてる。
「つ」がつくまで。


太郎にもお腹の子にも
愛情しっかり注いで、
女性上司が月何万とお酒にかけているそのお金を貯めて、

将来2人の子が
望んだタイミングで金銭的な援助もできるよう、みゆ太郎ママは頑張ります。




私は将来、子ども達が
大学に行かないと言う選択肢でも
海外に行きたいと言う選択肢でも

自分が考えて決断した進路なら
それを応援しようと思ってます。


教育資金1人当たり800万円目指して日々節約を頑張ってますが、
使わないなら使わないでいい。





ただ、アリとキリギリスのお話と同じように、自分の好きな事ばかりだと、


後で
痛い目見るのは自分だからね

備あれば憂いなしです





そして、

私はお酒がなくても、
お金をかけなくても、

楽しいと思える友人と家族がいて
しあわせだなと改めて感じました。




















…すいません。

言いたいこと書きたいことを
ただひたすら文字として打ちましたが

伝わりましたでしょうか…




読みにくい文章。
そして、単なる愚痴である内容。


最後まで読んでいただいてありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!



以上!!