中々貯金が増えない我が家に
テコ入れです。
恥ずかしいけど、
色々さらけ出して「黒字家計」を
目指すブログです。
✌︎('ω')
みゆ太郎がんばれ!
今回のお話は、
産休育休中に頂ける「手当」について。
2馬力から1馬力に変わる我が家。
(期間限定です)
太郎の時はスリム家計だったので、
「手当全額貯金」が叶ってたんだけど
今はもう無理じゃd( ̄  ̄)
→格安スマホにしたし、
→保険も見直したし、
固定費とやりくり費のテコ入れは
今のところ、もう無理〜涙
↑固定費テコ入れしても赤字って…
涙出てくるわ…
(゚∀゚)
そこで、
−65,000円の赤字を「手当」で補う作戦に変更します。d( ̄  ̄)
仕方なし。
夢は見てられない。
では、めっちゃ当てにしている
「手当」の合計金額です。
(・∀・)!!
見えにくいけど、
見て!金額!
出産一時金の42万円を抜いたとしても、
1,967,231円
※あくまでも予想です
頂ける!
出産一時金足すと
2,387,231円。涙。日本よありがとう。
やばいね、やばいね(/ _ ; )
嬉しすぎるね(/ _ ; )
苦しい時もたくさんあったけど、
ワーママでよかったって
思う瞬間…涙。
一応、
保育園にうまく入園できれば、
2021年4月復帰予定です。
本当は仕事休めるだけ休みたいけど。
d( ̄  ̄)2年くらい。
では、
2020年5月〜2021年3月までの収支を
単純計算で_φ(・_・カキカキ
果たして、手当てにより
「貯金」を増やす事ができるのか。
○里帰り中の5月〜8月末の4ヶ月間は
−45,000円の赤字。
○里帰り終了後の9月〜3月の7ヶ月間は
−65,000円の赤字。
って事は、
45,000円×4ヶ月=180,000円
65,000円×7ヶ月=455,000円
計635,000円
赤字の合計は635,000円。
d( ̄  ̄)
そして、手当は3月末だと
満額ではなくなるので
産休手当と育休手当3.5回分。
その合計は
1,598,347円。
(522,634+318,906×3+237,990×0.5)
満額ではなくても
約160万円はゲッツできるのね!
( ;∀;)ありがたや♡
で、肝心の
赤字分635,000円を引いたとしたら…
1,598,347円−635,000円
…………
………………
(´⊙ω⊙`)♡
うまくいけば
100万円近く貯金できるって事?
一応お祝い返しとかもあるから…
ここから20万円引いたとしても…
80万円は貯金できたりする…♡
( ・∇・)♡?
もしかしてのもしかして!
1馬力中でも、
80万円貯金は可能って事?
いや、里帰り中の主人の飛行機代や年間特別費とかも用意しなきゃ…
でも…
最低でも30万円は
貯金できるかも。
少なっ!
よしっ!
2020年5月〜2021年3月
目標貯金額
30万円。
+寸志の主人ボーナス(10万円くらいだから)
と、します。
マジか…涙!
少ないけど、一応プラスになる事に
ちょっと安心してます。
※児童手当2人分は全額貯金
※学資保険2人分も別貯金
↑この2項目は目標貯金額には入れてません
いや、でも、これは、
あくまでも、
この収支が
守れればの話だよね。
固定費は置いといて
次回は、やりくり費でもある
現金引き出し分、137,000円を
どう管理するか
使いすぎるクレカ利用をどう脱却するのか
※クレカ利用は続けます
また、産休育休手当の入金は9月以降。
赤字期間をどう攻略するのか
↑こちらもタイミングみて記事にしますね。
やっと、この子達の出番ですよー!
では、またね〜








