こんにちは!
まきです!
今回は、リスニングにおいての
意識改革をお伝えします。
英語のリスニングで
わからない英単語が出てくると
それに気を取られてしまい、
その後何を言っているのか
わからなくなることって
ありませんか?
そりゃ、あるに決まってる!
と答えた方が大半だと思います。
これは「知らない英単語パニック症」
とでも言うべきもので、
タチの悪いものになると、
たった一語の英単語の
意味がわからないだけで、
ネイティブの話の
全てが聞けなくなってしまう
という人もいるくらいです。
もうこうなると、ほとんど
パニックに近い状態ですからね。
今日意識改革すれば
聞き取れなかった問題に
執着して、焦ってパニックに
陥ることも、もう起こりません。
この記事を読み、方法を実践すれば
あなたはリスニングを
確実な得点源に出来る
ようになります。
今まで自分よりセンター
英語の点が高かった人にも
勝てるようになり、
「よっしゃ、英語は誰にも負けん!」
という自信につながります。
その自信は結果へとつながり、
センター模試の偏差値は
グングン伸びていきます。
やがてあなたはリスニングで
満点を逃すことはなくなるでしょう。
そしてあなたはセンター試験
を悠々と乗り切り、
志望大A判定という自信を
持って二次試験を通過。
見事合格します。
大学では様々な出会いがあります。
色んな都道府県から人が
集まっているので、日本全国
のことを知ることが出来ます。
同じ学科はもちろん、サークルや
バイト先の人とも仲良くなり、
今までの人生より確実に
交流の幅が広がります。
夏は、BBQ、花火、海。
冬には、スキー、スノボ。
長ーい休み期間には
海外旅行にだって行けちゃいます。
今を乗り越えれば、
あなたのしたいこと
やりたいことがあふれる
楽しいことづくしの
生活が待っていますよ!
逆にこの方法を実践しなければ、
あなたはいつまで経っても
リスニングでつまずきます。
いくら筆記で点を取れても、
リスニングが足を引っ張り、
いい点が取れません。
「まあ本番にはなんとかなるだろう」
と甘く考えて、
いざセンター試験本番。
あなたはリスニングが終わった後、
真っ青な顔で試験会場をあとに
することになります。
リスニングはセンター1日目の
最後の科目。
あなたはリスニングが全然
出来なかったことで絶望を
感じながら、2日目の試験を
受けることになります。
そんな状態じゃ、
自分本来の力なんて出せません。
そんなの嫌ですよね。
そうならないためにも、
ぜひ私のお教えする
リスニング意識改革をし、
志望大合格をグッとたぐり
寄せましょう!
それでは、お待たせしました。
センターリスニングの得点を
圧倒的に上げ、満点を逃す
ことがなくなる最強意識改革。
それは
英単語の“一語”“一句”に耳を傾けない!
それだけ?と思った方。
これだけがあなたをパニックから
救ってくれるのです。
詳しくお伝えしますね。
ネイティブスピーカーが
普通のスピードで1~2分話す時に
費やす単語数って
実は100語以上になるんです。
仮に、リスニング試験は
話し言葉よりもゆっくりだとしても
80語くらいでしょうか。
あなたが聞き取れない、
または意味のわからない
そのたった1語、2語の単語は
全体の中のわずか80分の一
に過ぎません。
もしその一語や二語が
わからなかったとしても
残りの話を我慢強くきくことで
話の大筋は粗方、
つかめてしまいます。
私達は普段人の話を聞く時、
その一言一句全てに集中して
耳を傾けることはありませんよね。
むしろ、
話の筋や流れだけに
意識をぼんやりと置いておき、
その話の展開だけを追っていく
という感じで聞いていて、
その人が使っている単語は
気にしていないのではないでしょうか。
全て聞き取れる必要はないんです!
それでは
今すぐに!
「細かくよりも大まかに」
と3回唱えてみて下さい。
落ち着いて取り組むことが
成功への近道です!
最後まで読んで下さり
ありがとうございました!

