こどもとのまいにち -9ページ目

こどもとのまいにち

2歳の娘との日常を マイペースにつづります

無事に病院に到着🏥

病室に荷物を置いて そのまま分娩室へ。

娘の時もお世話になったこの産院。

フリースタイルなので、分娩室といっても、落ち着いた和室に、お布団が敷いてあるんですニコニコ


産まれてくる赤ちゃんがビックリしないように、照明も薄暗くて、希望をすればアロマもたけます恋の矢ラブラブ


出産と言えば、分娩台の上で照明を当てられて、まさに手術っていうイメージがあって、
私は すごくイヤだったんですショボーンダウンダウン


かわいい赤ちゃんの誕生と、そのイメージがどうしても繋がらなくて。。ぐすん


なので、ここの産院で最初に分娩室を案内してもらったとき、まさに理想だぁラブ❣️
と嬉しくなったのを覚えていますラブラブラブラブ





話はそれましたが....



分娩室で着替えて、布団に横になった時には、23時満月

定期的な陣痛も順調に続いていましたグッド!


助産師さんが、子宮口をチェックビックリマーク


6センチになってましたアップアップお願いお願いお願い


少しずつ 強くなる陣痛。
意識して、フゥーと息を吐く口笛

息の吐き方がこれでいいのか、助産師さんに確認。

"それでいいですよ〜いきみたくなったら自然に呼吸も強くなるからね〜"と。

なるほど、頭で考えてやってるけど、痛み出したら自然に任せていっていいんだなニヤリ

ちょっとした助産師さんのアドバイスがありがたいおねがい


合間に主人にポカリを飲ませてもらったり、うちわであおいでもらったり。

息づかいが乱れたときには、助産師さんが一緒に言ってくれる。

わかりやすいおねがいおねがい

分娩中って、自分でやっていることが合っているのか、赤ちゃんが苦しくないのか、一度経験していてもわからないので、

いいよ〜!上手〜!っていう一言が、とても心強かったおねがいおねがいおねがい

痛みも我慢できないくらいになってきたので、主人に手を握ってもらう。陣痛が来るたびに強く握る。

隣の分娩室でも、妊婦さんが頑張ってるみたい!!
そして、まだ他にもいるみたい!?!?

人手がいっぱいなのか、担当の助産師さんが途中抜けることもびっくり

でも主人がいたので、乗り切れたウインク


この時点でもう1時を過ぎていましたびっくりびっくり


陣痛のたびに、助産師さんが腰をさすってくれたり、子宮口を広げてくれたり、会陰にオイルを塗ってくれたりアップ

信頼している産院だったので、安心してお任せして、お産が順調に進みましたニコニコ