お話★新キャラ登場!?
ある夜、白ちゃん
が散歩していると、道にかごバッグ
が置いてありました。
かごバッグ
の中には、ハムスター
が入っていました。
かごバッグの中にはメモが入っていて、そこにはこう書いてありました。
『Please pick it up』
「えっと、これは拾ってください、って書いてあるのかな
」
白ちゃん
は、さっきちょうど英語を教えてもらったところでした。
家
に持って帰りました。
「なんか、可哀想だったから持って帰ってきちゃった」
「わー かわいー
飼うんでしょ
だったら名前をつけようよ」
「そうだねー 何にしよう」
そこへ、ドア
が開く音がしました。
「しろー サクラー そろそろ寝なさーい」
「はーーーーーーーい」
「名前決めは、明日にしようか」
「そうだね。じゃ、おやすみ
」

次の日、みんな(
、
、
、
、
)を呼んで、おやつ
を食べながらハムスター
の名前を決めました。でも、なかなかいい案が浮かびません。
「これ、おいしいね〰
」
「ハムスター
が何にも食べてなくて可哀想だから、この子にもなんかあげたら
」
「ハムスター
はにんじん
とかをよく食べるよ」
「しろ、取ってくるー」

白ちゃん
は、冷蔵庫
からにんじん
を取ってきました。
「はい、にんじん
。」
ところが、ハムスター
はにんじん
を食べないで、プワちゃん
のシュークリーム
を奪いました。
「アーーーーーーーー
こいつ
、プワちゃん
のシュークリーム
を奪ったプワーーー
」
「えっ普通ハムスター
ってシュークリーム
食べないけど
」
「よし
今日からこの子の名前はシュークリームちゃんにしよう。」
「さんせーーーーーーーーーーーーーーーー
」

みんなは家
に帰って、白ちゃん
とサクラちゃん
は久美子
におつかい
を頼まれました。
シュークリームちゃん
も一緒に行きました。
「えーっと小麦粉
とミートソース
とインゲン
。スパゲッティ
を作るつもりだな
」
「おねーちゃん、よくわかるね。。
まずは近いから野菜&果物売り場
に行こうか」
近くまで来ると、何かがぴょーんと飛び跳ねる音
がしました。
「あれ、何かが飛び跳ねた
なんだろ・・・ってあれシュークリームちゃん
じゃん
」
「今度はりんご
を食べてる。なんかリンゴちゃんの方がかわいくない
」
「そうだね。じゃあ、ハムスター
の名前はリンゴちゃんにしよっか」
「うん」
「うんうん」
隣にいたおじさん
もうなずきました。











次の日、家
にハッピーちゃん
とラッキーちゃん
が来ました。
「昨日、クッキー
を焼いたの。白ちゃん
たちで一緒に食べてね
」
「お姉ちゃん
の作ったクッキー
は、めちゃくちゃ美味しいよ
」
「わーありがとう あとで食べるね」
「それじゃ、バイバイ」
ハッピーちゃん
はそう言ってドア
を閉めました。
「ねぇ早く食べたいよー」
「そうだね
早く食べよう」
と言った瞬間、リンゴちゃん
が大きく口
を開けて、全部食べてしまいました。
白ちゃん
たちは、
「やっぱり、クッキーちゃんにしようか、この子の名前。」
「そうだね。そうしようか」
と言って、
逃げるクッキーちゃんを捕まえましたとさ☆
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が散歩していると、道にかごバッグ
が置いてありました。かごバッグ
の中には、ハムスター
が入っていました。
かごバッグの中にはメモが入っていて、そこにはこう書いてありました。
『Please pick it up』
「えっと、これは拾ってください、って書いてあるのかな白ちゃん
は、さっきちょうど英語を教えてもらったところでした。家
に持って帰りました。
「なんか、可哀想だったから持って帰ってきちゃった」
「わー かわいー
だったら名前をつけようよ」
「そうだねー 何にしよう」そこへ、ドア
が開く音がしました。
「しろー サクラー そろそろ寝なさーい」
「はーーーーーーーい」
「名前決めは、明日にしようか」
「そうだね。じゃ、おやすみ
」
次の日、みんな(
、
、
、
、
)を呼んで、おやつ
を食べながらハムスター
の名前を決めました。でも、なかなかいい案が浮かびません。
「これ、おいしいね〰
」
「ハムスター
が何にも食べてなくて可哀想だから、この子にもなんかあげたら
」
「ハムスター
はにんじん
とかをよく食べるよ」
「しろ、取ってくるー」
白ちゃん
は、冷蔵庫
からにんじん
を取ってきました。
「はい、にんじん
。」ところが、ハムスター
はにんじん
を食べないで、プワちゃん
のシュークリーム
を奪いました。
「アーーーーーーーー
、プワちゃん
のシュークリーム
を奪ったプワーーー
」
「えっ普通ハムスター
ってシュークリーム
食べないけど
」
「よし
「さんせーーーーーーーーーーーーーーーー
」
みんなは家
に帰って、白ちゃん
とサクラちゃん
は久美子
におつかい
を頼まれました。シュークリームちゃん
も一緒に行きました。
「えーっと小麦粉
とミートソース
とインゲン
。スパゲッティ
を作るつもりだな
「おねーちゃん、よくわかるね。。
に行こうか」近くまで来ると、何かがぴょーんと飛び跳ねる音
がしました。
「あれ、何かが飛び跳ねた
なんだろ・・・ってあれシュークリームちゃん
じゃん
」
「今度はりんご
を食べてる。なんかリンゴちゃんの方がかわいくない
「そうだね。じゃあ、ハムスター
の名前はリンゴちゃんにしよっか」
「うん」
「うんうん」隣にいたおじさん
もうなずきました。










次の日、家
にハッピーちゃん
とラッキーちゃん
が来ました。
「昨日、クッキー
を焼いたの。白ちゃん
たちで一緒に食べてね
「お姉ちゃん
の作ったクッキー
は、めちゃくちゃ美味しいよ
「わーありがとう あとで食べるね」
「それじゃ、バイバイ」ハッピーちゃん
はそう言ってドア
を閉めました。
「ねぇ早く食べたいよー」
「そうだねと言った瞬間、リンゴちゃん
が大きく口
を開けて、全部食べてしまいました。白ちゃん
たちは、
「やっぱり、クッキーちゃんにしようか、この子の名前。」
「そうだね。そうしようか」と言って、
逃げるクッキーちゃんを捕まえましたとさ☆
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