10月3日(木)
「都会のラクダTour2019~
今すぐお届け!本格、ラクダチェリーパイ」
(ツアータイトル長っ
)
@横浜BAYHALL
SUPER BEAVER
vs SHANK
(ツーマンライブ)
18時オープン、19時スタート。
(オープンの綴り、間違ってるしw)


みなとみらい線の元町・中華街駅から、
徒歩15~20分くらい、遠い~
雨予報がハズレて良かったぁ

Aの500番台だったけど、
段差のあるとこの3列目センターで
観られました~
![]()

19時~
1バンド目のSHANKは初めまして。
長崎から来た3ピースバンド。
1曲目からダイブ?って言うの?
人が人の上を波乗りしてて
ビックリ
身体大丈夫なん?
ほとんどMC挟まず、
怒涛の楽曲披露。
全部英語の歌詞で、
歌詞の意味を噛み締めたい
私には「?」だったけど、
フロアーの盛り上がりと
音の洪水に酔いしれました。
~19:45
そして待ちに待ったビーバー。
20:15スタート。
「努力は必ず報われる、
夢は叶う・・・なんて、
そう簡単じゃないって事は
わかってるけど、
それでも努力は報われるし、
夢は叶うって信じていたい。」
「それには、
諦めずに続けて、
続けて、続ける
こと。」
「馬鹿にされたり、
後ろ指を指されたり、
そっからが勝負だと思ってる。」
「あなたが楽しんでくれる、
それが僕たちの存在意義。」
「全力でぶつかるので、
あなたも全力で返してください。
全力で受け止めます。」
「これだけは絶対に譲れないって、
ずっと大事にしてきた思い・・・」
からの「人として」は最高の流れ
信じ続けるしかないじゃないか
愛し続けるしかないじゃないか
見覚えのある失敗を
とうして指差せる?
・・・
人として
かっこ良く
生きていたいじゃないか![]()
ツーマンライブの意味について、
こんな事も語ってくれた。
「大好きでカッコイイと思う
友達のバンドをあなたに
観てもらいたい。
そしてそんな友達に、
あなたを観てもらいたい。
この2つの思いでやってます。」
「俺の自慢で誇りです、あなたは」
って、もう・・・
ありがとう、大好き![]()
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あっという間の75分。
フロアーとビーバーの
一体感が半端なくて、
全身全霊でその熱を浴びました。
いいライブだったなぁ~
次は来年1月の代々木~
と・・・遠いなぁ~
もう会いたいなぁ~

<セットリスト>
(順番はうろ覚え)
27
閃光
美しい日
ルール
赤を塗って
秘密←やったかなぁ
マボロシ~![]()
正攻法
証明
予感
人として
全部
嬉しい涙
どうでもいい話ですが、
MCとかセトリとか
忘れちゃうので、
実はメモってます(爆)
なのに昨夜は、そのメモを
落として来ちゃったみたいで
めっちゃショックでしたが、
だから逆に速攻でレポしました。
怪我の功名ですね~
なので、MCの内容は、
多分に愛的変換されてると
思いますので、予めご了承ください。
(って、誰向けに語っているんだか)
ライブ後に、駄目ダメと思いつつ、
欲望に勝てず晩ごはん。
ニンニクタン麺だと思って
注文したら、
ニンニクタンタン麺でした

赤くないけど、結構辛かった。
玉子も入ってるので、
その分マイルド。
ニンニクいっぱいで
スタミナつきそうです。

控えめに言って、
最高に熱い暑い夜でした