「断捨離マラソン」
本日は3回目の「給水ポイント」です。
私は恒例の
エナジーチャージ日に・・・
と思ったのですが、
お風呂に入ったついでに、
不要品を断捨離

*洗顔フォーム泡だて器
*洗顔ブラシ
=使ってない
*シャンプーリンスの詰替容器
=詰替用がないモノに変えた
ふふふっ
予習しちゃったかも
それにしても、
今日まで30回分、
お題をクリアして来たんですよね
「断捨離マラソン」は、
60回の予定との事なので、
ちょうど折り返し地点です。
北林ちかこトレーナーが、
「今日は、30日間、
頑張った自分を、
情け容赦なくたっぷり
褒めちぎってください。」
と激励のお言葉を下さってます。
(もちろんブログでの発信です)
まだまだ沢山モノがあって、
世に言うシンプリスト、
ミニマリスト、
の方々のお部屋とは
かけ離れておりますが、
お題をいただいて、
自分なりに
1つ1つのモノと
向き合って来ました。
自分比ですが、
かなりのモノも手放しました。
今まで、どうして持っていたの?
まだ使えるから?
高かったから?
誰かに貰ったから?
何かを証明する証拠品だから?
特に新品同様のモノを捨てる時は、
もったいないと躊躇します。
「過去の自分の失敗を潔く認めて、
そこから学びを得る事が出来れば、
一歩前進する事が出来る。
もったいなかったではなく、
よい学びを得られた、と、
前向きに考えられませんか?」
(「筆子ジャーナル」からの要約引用)
そして、手放す辛さを体感すると、
今度は取り入れる時に、
以前よりも慎重になりました。
本当に必要?本当に好き?
使いこなせるの?
大切に使える?
断捨離は、
ただのお片づけ術はなく、
自分自身を見つめる
「行動哲学」だと
言われる所以が、
わかり始めています。
ジックリとモノと向き合うことは、
自分の心と向き合うことでもあって、
モノに張り付いた、
過去への執着や未来への不安が
浮き彫りになるのです。
両手いっぱいに抱えていたモノを
潔く手放して、
軽々と清々しく、
自分らしく人生を謳歌します
本日は3回目の「給水ポイント」です。
私は恒例の
エナジーチャージ日に・・・
と思ったのですが、
お風呂に入ったついでに、
不要品を断捨離

*洗顔フォーム泡だて器
*洗顔ブラシ
=使ってない
*シャンプーリンスの詰替容器
=詰替用がないモノに変えた
ふふふっ
予習しちゃったかも
それにしても、
今日まで30回分、
お題をクリアして来たんですよね

「断捨離マラソン」は、
60回の予定との事なので、
ちょうど折り返し地点です。
北林ちかこトレーナーが、
「今日は、30日間、
頑張った自分を、
情け容赦なくたっぷり
褒めちぎってください。」
と激励のお言葉を下さってます。
(もちろんブログでの発信です)
まだまだ沢山モノがあって、
世に言うシンプリスト、
ミニマリスト、
の方々のお部屋とは
かけ離れておりますが、
お題をいただいて、
自分なりに
1つ1つのモノと
向き合って来ました。
自分比ですが、
かなりのモノも手放しました。
今まで、どうして持っていたの?
まだ使えるから?
高かったから?
誰かに貰ったから?
何かを証明する証拠品だから?
特に新品同様のモノを捨てる時は、
もったいないと躊躇します。
「過去の自分の失敗を潔く認めて、
そこから学びを得る事が出来れば、
一歩前進する事が出来る。
もったいなかったではなく、
よい学びを得られた、と、
前向きに考えられませんか?」
(「筆子ジャーナル」からの要約引用)
そして、手放す辛さを体感すると、
今度は取り入れる時に、
以前よりも慎重になりました。
本当に必要?本当に好き?
使いこなせるの?
大切に使える?
断捨離は、
ただのお片づけ術はなく、
自分自身を見つめる
「行動哲学」だと
言われる所以が、
わかり始めています。
ジックリとモノと向き合うことは、
自分の心と向き合うことでもあって、
モノに張り付いた、
過去への執着や未来への不安が
浮き彫りになるのです。
両手いっぱいに抱えていたモノを
潔く手放して、
軽々と清々しく、
自分らしく人生を謳歌します