11月15日(木)
いよいよライブ本番です
18時前にリキッドルームに
戻り、入場を待ちます。

チケットに記載された番号順に、
50人ずつ呼ばれました。
私たちは600番台の後半だったので、
入場したのは18時半頃だだたかな
ここでの本人確認は、
チケットと身分証明書のチェックに加え、
顔写真と本人の確認もされました。
入場の際、500円のドリンク代も
お支払いします。
会場にはバーカウンターがあって、
ビールやカクテルなどのお酒類も
置いてありましたが、
飲めない私はペットボトルの
ミネラルウォーターに交換。
高いお水です(笑)
会場は1階の前の方は既に人だかり。
会場の両端は階段状になっていましたが、
そこも人でいっぱいでした。
なので私たちは、1階で、
でもギューギューの
満員電車状態を避けるため、
その前列集団から一歩、
いや五歩下がった辺りで待機。
そして、そして、
19時10分、ライブが始まりました
ステージのスクリーンの向こうで、
3、2、1とカウントダウンする
菅田くんの影が見えて、
もうドキドキは最高潮。
ベージュのトレンチコートを着た、
短髪をクシャクシャっとセットした
いつもより少年っぽい菅田くんが
ご登場~
(これ以降の画像は、お借りしたものです)
「呼吸」
「さよならエレジー」(アコギ)

大好きな「呼吸」からの
「さよならエレジー」最高
「雨が上がる頃に」
「いいんだよきっと」

「台詞」(アコギ)

「台詞」のギターは、
ちょっとミスったし、
音程もだいぶズレたよね。
でも生の臨場感があって、
円盤とは違うって実感しました。
(ここでトレンチコートを脱いで、
白いジャケットを羽織る)
女性目線の歌も、
という女性スタッフからの
リクエストでセトリに入れたという
「ふたりの世界」/あいみょん
「ばかになっちゃったのかな」
仲良しの石崎ひゅーい君が
ライブで菅田君の歌を
歌ってくれたから、
自分もとMVにも出演した
「ピリオド」/石崎ひゅーい
「ピリオド」も大好きな楽曲。
以前ラジオでも、ひゅーい君との
コラボを聴いた事がありましたが、
菅田将暉完全版が聴けて嬉しい
「ロングホープフィリア」
「灰色と青」/米津玄師
こっからはノリノリのナンバーの連続。

「ソフトビニールフィギュア」
「見たこともない景色」
「ピンクのアフロにカザールかけて」?
「見たこともない景色」で、
うん
歌詞を忘れた
飛んだ
なので、お客さんが熱唱してサポート。
ここまでで本編は終了。
アンコールは物販のTシャツを着て登場。

ひゅーい君が、まだ仲良くなる前に
菅田君をイメージして作ってくれた
という未発表曲
「クローバー」
を初披露。新曲かな。
寄り添い合う2人を歌った
素敵な曲でした。
「俳優業だと、ファンの皆さんと
会える機会もなかなかないけれど、
ライブでは素の自分を見てもらえるので
これからも歌を続けて行こうと思います。」
(あくまでニュアンスです。)
そしてオーラスは、
自身が作詞作曲した
「ゆらゆら」
本当に、あっという間の
1時間半ちょっとでした。
途中、アーティスト仲間だけではなく、
個人的な友達のエピソードなども
色々と話してくれて、
あぁ、たくさんの人に愛されている
存在なんだなぁということが、
菅田君の言葉を通して
よくわかりました。
今日の菅田君は、
学園祭の高校生みたいに、
メチャクチャ楽しそうで、
その楽しそうな菅田君の姿が見られて、
私もとっても楽しかった~
オールスタンディングの
ライブハウスに行くのは
初めての事だったので、
何を着て行けばいいか、
持ち物はどうすればいいのか、
どの辺で観るのがいいのか、
などなど、右も左もわからない
状態からのスタートでした。
お蔭様で色んな人に情報をもらい、
それでもドキドキの初参戦でしたが、
無事に楽しんで来る事が出来ました(笑)
空き時間が多くて、
恵比寿散策も詰め込むという
なかなかハードな
スケジュールだったので、
明日は身体がバキバキに
筋肉痛になりそうです。
でもきっと、その筋肉痛さえも
愛おしく感じられるんだろうなぁ
いよいよライブ本番です

18時前にリキッドルームに
戻り、入場を待ちます。

チケットに記載された番号順に、
50人ずつ呼ばれました。
私たちは600番台の後半だったので、
入場したのは18時半頃だだたかな

ここでの本人確認は、
チケットと身分証明書のチェックに加え、
顔写真と本人の確認もされました。
入場の際、500円のドリンク代も
お支払いします。
会場にはバーカウンターがあって、
ビールやカクテルなどのお酒類も
置いてありましたが、
飲めない私はペットボトルの
ミネラルウォーターに交換。
高いお水です(笑)
会場は1階の前の方は既に人だかり。
会場の両端は階段状になっていましたが、
そこも人でいっぱいでした。
なので私たちは、1階で、
でもギューギューの
満員電車状態を避けるため、
その前列集団から一歩、
いや五歩下がった辺りで待機。
そして、そして、
19時10分、ライブが始まりました

ステージのスクリーンの向こうで、
3、2、1とカウントダウンする
菅田くんの影が見えて、
もうドキドキは最高潮。
ベージュのトレンチコートを着た、
短髪をクシャクシャっとセットした
いつもより少年っぽい菅田くんが
ご登場~

(これ以降の画像は、お借りしたものです)
「呼吸」
「さよならエレジー」(アコギ)

大好きな「呼吸」からの
「さよならエレジー」最高

「雨が上がる頃に」
「いいんだよきっと」

「台詞」(アコギ)

「台詞」のギターは、
ちょっとミスったし、
音程もだいぶズレたよね。
でも生の臨場感があって、
円盤とは違うって実感しました。
(ここでトレンチコートを脱いで、
白いジャケットを羽織る)
女性目線の歌も、
という女性スタッフからの
リクエストでセトリに入れたという
「ふたりの世界」/あいみょん
「ばかになっちゃったのかな」
仲良しの石崎ひゅーい君が
ライブで菅田君の歌を
歌ってくれたから、
自分もとMVにも出演した
「ピリオド」/石崎ひゅーい
「ピリオド」も大好きな楽曲。
以前ラジオでも、ひゅーい君との
コラボを聴いた事がありましたが、
菅田将暉完全版が聴けて嬉しい

「ロングホープフィリア」
「灰色と青」/米津玄師
こっからはノリノリのナンバーの連続。

「ソフトビニールフィギュア」
「見たこともない景色」
「ピンクのアフロにカザールかけて」?
「見たこともない景色」で、
うん
歌詞を忘れた
飛んだ
なので、お客さんが熱唱してサポート。
ここまでで本編は終了。
アンコールは物販のTシャツを着て登場。

ひゅーい君が、まだ仲良くなる前に
菅田君をイメージして作ってくれた
という未発表曲
「クローバー」
を初披露。新曲かな。
寄り添い合う2人を歌った
素敵な曲でした。
「俳優業だと、ファンの皆さんと
会える機会もなかなかないけれど、
ライブでは素の自分を見てもらえるので
これからも歌を続けて行こうと思います。」
(あくまでニュアンスです。)
そしてオーラスは、
自身が作詞作曲した
「ゆらゆら」
本当に、あっという間の
1時間半ちょっとでした。
途中、アーティスト仲間だけではなく、
個人的な友達のエピソードなども
色々と話してくれて、
あぁ、たくさんの人に愛されている
存在なんだなぁということが、
菅田君の言葉を通して
よくわかりました。
今日の菅田君は、
学園祭の高校生みたいに、
メチャクチャ楽しそうで、
その楽しそうな菅田君の姿が見られて、
私もとっても楽しかった~

オールスタンディングの
ライブハウスに行くのは
初めての事だったので、
何を着て行けばいいか、
持ち物はどうすればいいのか、
どの辺で観るのがいいのか、
などなど、右も左もわからない
状態からのスタートでした。
お蔭様で色んな人に情報をもらい、
それでもドキドキの初参戦でしたが、
無事に楽しんで来る事が出来ました(笑)
空き時間が多くて、
恵比寿散策も詰め込むという
なかなかハードな
スケジュールだったので、
明日は身体がバキバキに
筋肉痛になりそうです。
でもきっと、その筋肉痛さえも
愛おしく感じられるんだろうなぁ