その後、ちょっとずつ、ちょっとずつ、

「今の自分にとって、要・不要、快・不快、適・不適」を
判断しながら、

「今の私にとって、不要・不快・不適」なモノと
お別れしてきました。

「日付と同じ数だけモノを手放す」とか、

「1日10個のモノを手放す」とか、

「1日1か所、場所を決めてモノを手放す」とか・・・。


8月には断捨離の提唱者・
やましたひでこ氏の講演会に行きました。

やましたひでこ氏公認の断捨離トレーナさんの
セミナーにも参加しました。

断捨離は、ただのお片付け術ではありません。

ジックリとモノと向き合うことは、
自分の心と向き合うことでもあって、

モノに張り付いた、
過去への執着や未来への不安が
浮き彫りになります。








今回手放したモノたち。

新品のモノでさえも
リサイクルショップで
引き取ってもらえたモノは、
この中のほんの一部です。