5月31日(木)
GWのブログは
まだまだ途中ですが・・・
5月に観た映画のご紹介です。
サラッと行きますね(笑)
「となりの怪物くん」

5/2、ペロティと2人で鑑賞。
オットとバブはコナン
菅田将暉くん
と土屋太鳳ちゃんの
W主演の漫画原作キュンキュン
青春ラブストーリー
菅田くん、周知のように
数々の映画にご出演ですが、
王道ラブストーリーは
意外と演ってないので、
楽しみにしていました

3月、宣伝用のスタンディも
バッチリ撮影
LINE LIVEで予習もバッチリ(笑)

24歳の菅田くん、
最後の高校生役かな?
それにしても、凄い制服だなぁ
可愛いからいいけどね


映画は、ちょっと中途半端な印象。
ブルーレイ買うとこまでは
行かないかな。
公開翌週の映画館もガラガラ
でも色んな表情の可愛い菅田くんが、
いっぱい観られたからね~


パンフレットと、
助演賞をあげたい!
名脇役のニワトリ名古屋の
ボールペンをお持ち帰りしました
「ラプラスの魔女」

5/4、オット、ペロティ、バブと4人で
公開初日に観に行きました
東野圭吾原作なので、
期待し過ぎたか?
人間の心情を細かく描く
ストーリーではなくて、
ああ、
そっち系統のストーリー
だったのね
あまり宣伝に登場しないから
(敢えての戦略かな?)
出ている事も知らなかった
隠れキャラ?の豊川悦司の
圧倒的な存在感と、
それに対峙する福士蒼汰、
それとアノ廃墟が良かったです。
主演とされる櫻井翔くんは、
狂言回し的な役割でした。
「いぬやしき」

5/11、MCさんと。
ある日突然、機械の身体になってしまった
*冷徹な高校生
=佐藤健さん
と、
*ヨレヨレの冴えないおじさんリーマン
=木梨憲武さん。
人智を超えた力を手にした2人は、
全く違う方向にその力を使う。
殺す側と救う側の攻防。
「俺が悪役で、ジジイがヒーロー?」
劇中の健くんの台詞。
ちょっと笑ったとこ
特撮が凄くて、
機械の身体をさらすシーンや、
新宿上空を舞台にした
空中戦は、目を見張るものが
ありました
が、これもやはり、
どうして?という心情を
あまり掘り下げては
描いていないので、
共感しにくい展開だったのは
残念だったかなぁ
憲さんの裸体満載の
パンフレットも、
なぜ?健くんではないのか?
と(笑)←
「娼年」

5/16、MCさんと
R18+指定の映画
毎日を退屈に生きていた
大学生の領(松坂桃李)。
授業をサボり、
夜な夜なバーテンダーの
仕事を淡々とこなす日々。
「女なんてツマラナイ。
セックスは手順の決まった
面倒な運動だ。」そう言って、
無気力に生きていた領は、
ある女性との出会いを機に、
娼夫として働き始め・・・
というストーリーですが、
冒頭から激しい濡場の連続
その動き、音、声が生々しくて
・・・なんですが、
観終わった時は、
爽やかな心地良さを
感じていました。
様々な女性たちの、
秘めた欲望や、痛み、傷、悩み、
それらをただそのまま受け止めて、
同時に、
性の、女性の奥深さに触れ、
次第に変わっていく領と、
そんな領に癒される女性たち。
私個人は特殊な欲望は
持ち合わせていません(笑)が、
「いいんだよ、そのままで
いいんだよ。」と
全てを受け入れて、
優しく包まれたような感覚に
なりました。

お美しいキャストのみなさん。
映画の中では、
地味な主婦だったり、
カチカチの堅物だったり、
こんなにお綺麗だったとは。
さすが俳優さん
体当たりの演技にも
驚かされつつ、
魅了されました。


この映画、
実は2度目の鑑賞でした
1度目は、
こんなプレミアムスクリーンで。

全ての座席が、ユッタリとした
プレミアムシート。

さらに私が鑑賞した席は、
何と!カップルシート!

通常料金で、まさかこんな劇場、
そしてシートに当たるとは
知らなかったので、
嬉しいビックリでした。
5月は映画月間でした。
観たい映画は目白押しですが、
6月は観に行けるかなぁ?
GWのブログは
まだまだ途中ですが・・・
5月に観た映画のご紹介です。
サラッと行きますね(笑)
「となりの怪物くん」

5/2、ペロティと2人で鑑賞。
オットとバブはコナン
菅田将暉くん
W主演の漫画原作キュンキュン
青春ラブストーリー

菅田くん、周知のように
数々の映画にご出演ですが、
王道ラブストーリーは
意外と演ってないので、
楽しみにしていました


3月、宣伝用のスタンディも
バッチリ撮影

LINE LIVEで予習もバッチリ(笑)

24歳の菅田くん、
最後の高校生役かな?
それにしても、凄い制服だなぁ
可愛いからいいけどね



映画は、ちょっと中途半端な印象。
ブルーレイ買うとこまでは
行かないかな。
公開翌週の映画館もガラガラ

でも色んな表情の可愛い菅田くんが、
いっぱい観られたからね~



パンフレットと、
助演賞をあげたい!
名脇役のニワトリ名古屋の
ボールペンをお持ち帰りしました

「ラプラスの魔女」

5/4、オット、ペロティ、バブと4人で
公開初日に観に行きました

東野圭吾原作なので、
期待し過ぎたか?
人間の心情を細かく描く
ストーリーではなくて、
ああ、
そっち系統のストーリー
だったのね
あまり宣伝に登場しないから
(敢えての戦略かな?)
出ている事も知らなかった
隠れキャラ?の豊川悦司の
圧倒的な存在感と、
それに対峙する福士蒼汰、
それとアノ廃墟が良かったです。
主演とされる櫻井翔くんは、
狂言回し的な役割でした。
「いぬやしき」

5/11、MCさんと。
ある日突然、機械の身体になってしまった
*冷徹な高校生
=佐藤健さん
と、
*ヨレヨレの冴えないおじさんリーマン
=木梨憲武さん。
人智を超えた力を手にした2人は、
全く違う方向にその力を使う。
殺す側と救う側の攻防。
「俺が悪役で、ジジイがヒーロー?」
劇中の健くんの台詞。
ちょっと笑ったとこ
特撮が凄くて、
機械の身体をさらすシーンや、
新宿上空を舞台にした
空中戦は、目を見張るものが
ありました

が、これもやはり、
どうして?という心情を
あまり掘り下げては
描いていないので、
共感しにくい展開だったのは
残念だったかなぁ
憲さんの裸体満載の
パンフレットも、
なぜ?健くんではないのか?
と(笑)←

「娼年」

5/16、MCさんと

R18+指定の映画

毎日を退屈に生きていた
大学生の領(松坂桃李)。
授業をサボり、
夜な夜なバーテンダーの
仕事を淡々とこなす日々。
「女なんてツマラナイ。
セックスは手順の決まった
面倒な運動だ。」そう言って、
無気力に生きていた領は、
ある女性との出会いを機に、
娼夫として働き始め・・・
というストーリーですが、
冒頭から激しい濡場の連続

その動き、音、声が生々しくて

・・・なんですが、
観終わった時は、
爽やかな心地良さを
感じていました。
様々な女性たちの、
秘めた欲望や、痛み、傷、悩み、
それらをただそのまま受け止めて、
同時に、
性の、女性の奥深さに触れ、
次第に変わっていく領と、
そんな領に癒される女性たち。
私個人は特殊な欲望は
持ち合わせていません(笑)が、
「いいんだよ、そのままで
いいんだよ。」と
全てを受け入れて、
優しく包まれたような感覚に
なりました。

お美しいキャストのみなさん。
映画の中では、
地味な主婦だったり、
カチカチの堅物だったり、
こんなにお綺麗だったとは。
さすが俳優さん
体当たりの演技にも
驚かされつつ、
魅了されました。


この映画、
実は2度目の鑑賞でした

1度目は、
こんなプレミアムスクリーンで。

全ての座席が、ユッタリとした
プレミアムシート。

さらに私が鑑賞した席は、
何と!カップルシート!

通常料金で、まさかこんな劇場、
そしてシートに当たるとは
知らなかったので、
嬉しいビックリでした。
5月は映画月間でした。
観たい映画は目白押しですが、
6月は観に行けるかなぁ?