19日、お友だちのRさんと一緒に
「プラチナデータ」を観てきました

大好きな東野圭吾の原作の映画化なので、
とっても楽しみにしていました


<あらすじ> ~原作文庫本うら表紙より~ 

国民の遺伝子情報から、
犯人を特定するDNA捜査システム。

その関係者が殺害された。

神楽龍平(二宮和也)は、システムを使って
犯人を突き止めようとするが、
コンピューターが示したのは何と彼の名前だった。

革命的システムの裏に隠された陰謀とは?
鍵を握るのは謎のプログラムと、”もう一人の彼”。

果たして神楽は、警察の包囲網をかわし、
真相に辿り着けるのか。


<メインキャスト>

警察庁の科学捜査機関「特殊解析研究所」に所属する、
天才科学者・神楽龍平=二宮和也。

神楽を追う、警視庁捜査一課の辣腕刑事・浅間玲司=豊川悦司


<感想>

にのちゃんは、可愛そうな顔がよく似合います
豊川悦司は、存在そのものが全て格好良いです

ストーリーは、ちょっと??な部分がありましたが、
そう遠くはない未来に、ありそうな設定を上手く活かし、
そして、その危険性も見事に描いていたと思います。

映画を観るまでは・・・と、封印していた原作本を
やっと読めるので、楽しみ~

原作を読んだら、もう一度、観てみたいです。