随分と前に作りました。
とにかくシンプル

ファスナー付けも全部手縫い

茶の間でチクチクしている時間も好きです。
テレビ見ながら、お茶を飲みながら、疲れたら伸びをしながら

のんびり楽しんでいます

ミシンだとテンポが良すぎて、根を詰めてしまいがちで

終わった後に疲れ果てている…ということが良くあります

≪おすすめの道具≫
簡単にキルトラインがひけます
このポーチでも使いました
キルトラインプレート/20mm幅
yuki






このポーチでも使いました
アイアンマンが好きなオットと共に観てきました
よく言えば、本格的娯楽映画。
悪く言えば「何がなんでもアメリカ一番
」な映画でした。
今回は珍しく、敵役のいる国が旧ソ連系ではなく。
ナチドイツ系でした。
冷戦などの関係から発していた、アメリカの国民感情が大分変化したのでしょうね。
物語の時代背景もありますけど
アイアンマンは相変わらず。
キャプテンアメリカが発する暑苦しいまでの正義論をサラッと受け流してました
それにしても、キャプテンアメリカはなんであんなにエラそうなのか
ずっと凍っていたから完璧に時代遅れな感覚で、天才科学者を前にトンチンカンな命令口調で話し、
正論しか話せない頑固者…空が飛べるわけじゃないし
帰り道、オットに問うたら「キャプテンだから」とあっさりとしたお答え。
そんなものかしらねぇ…。
映像はデジタルを駆使しているので、非常に鮮やか。
「3Dだから、目が疲れるかなぁ」なんて思っていましたが、
実写というよりアニメに近い動きだったので、思ったより疲れませんでした。
またキャラクターデザインが秀逸
とくに敵役にあたる人々のコスチュームは洗練されたもので、思わず見とれてしまいました。
ロキは役者さんの佇まいまでもが素敵で…。
主人公は見慣れたものでしたが
、脇役の存在感でスケールアップした感がありました。
物語自体は「異人が地球を攻めてきた!俺たちが全世界を守らねば!」ですよ。
パターン化した水戸黄門と大差ないです
かなりテンポよく進んではいくのですが、中盤で少しダレた感は否めませんでした。
最後はもちろんアベンジャーズチームが勝利します。
結構ボロボロで戦いの後、ごはんを食べるシーンではヒーローらしい勇ましさはまったくなかったです
このあたりがアイアンマンに流れていたウィットな部分と言うか。
「そんなに考え込んで見るような映画じゃないし」みたいな世界観がしっかりと投影されてました。
最後に。
このチームで一番強かったのはハルクだったよねー
。
オットとの一致した意見でした
≪最近、勝ったもの≫
どの大きさが使いやすいのか模索中。今回は30cmを購入![]()
キルトフープ30cm P1-2
先日、教室で先生からピンと一緒にお借りしたとき、とても使いやすかったので

![]()
クロバー/マグネットピンクッション
yuki
で
」「こーでもない
」と模倣している私にとって
な展覧会な訳です


」と心細くなった時にありました。







」と話されてました。


に陥れる雰囲気がなんとも言えません




」見本品も素敵に展示されていました
など
があっという間に過ぎてしまいました












」とほめて頂き、嬉しいやら照れるやら




もいらっしゃるそうですが
ほどほっとく派です。
のまま物干しざおに広げます。
完全に乾ききると、不具合ばかりなので注意



です。


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