鬱の度合いが、激しくなりつつあり、仕事に行く気分すらなれず。支払日なので致し方ないとしても、朝から、旦那の顔を見るハメになる。朝起きて、息子に第一声「仕事辞めたい」と発す。リア職友の事情を知る友人には明日のシフトだけみてて欲しいとメールで連絡する。欠勤の電話が入れれず、母に頼む。母も自分がいっぱいなのか、「もう頼まないでくれ。」と言われる。すがるところなし。家のことの不安の様々な要因の重なり+仕事が節目に来ていて、今まで、休みながらも行ってた自分がとうとうオーバーヒート。病気も隠してるから、無理した日が多々あっただろう。契約時間を減らすことも不安に繋がり、旦那の不安定な収入はこの身体で働かないといけないというプレッシャーになり、旦那の不安定さ、優柔不断さ、身勝手さが不安になり、それでも、それを隠して平静を保たなければならない自分に嫌気と限界を感じ。突っ走ってるのは自分一人のように感じ。目は腫れたまま、足は傷だらけ。