長男が今とっても宇宙戦艦ヤマトにはまっている。

映画も2回見に行った。

宇宙戦艦ヤマト2199は、
とても精巧にリメイクされていて、
大人が見ても、おやっ!?と思う破綻がない。

第二章になって、
ヤマトの活躍が本格化、ワープや
波動砲も登場。
クルー 一人ひとりがどんな性格なのかも
分かってきた。

南部があんなにも好戦的な性格だったり、
新キャラの原田さんがなぜ船務医付なのかも。

真田さんは今まで一番人間味の薄い人として描かれてる。


プラモデルもドラマに負けず劣らず精巧にできていた。
届いた瞬間から「早くつくって!」を連呼。

仕方なく、塗装もしないままに制作。

$神山有史ブログ



長男は触って遊びたくてしかたがない様子。
でも、ちょっと触っただけでパルスレーザーが取れてしまったり、
砲塔が取れてしまったり…。

子供ながらに、触りたいけれど、触ると壊れるという
ジレンマを抱え、テーブルの上のヤマトを愛おしそうに
見つめながら
第二章のブルーレイを鑑賞している。