だいぶ遅くなったけど6巻読みましたよー。
感想です。
ここからネタバレ注意です。
↓
あっさりイバハさんが儚い人になってしまい超ショックです・°・(ノД`)・°・
いや、ファンのかたのつぶやきとかブログで既に知ってはいたんですけど
改めて読むと。。。
伊藤さん作品のタレ目・イイ男キャラはあっさり死ぬという法則が今回も。
火薬玉持って特攻&爆死をまぬがれただけマシですか。。。
せめて「スドーの腕の中で逝く」くらいは
させてあげてくれたら良かったのにですね(日本語が。。)
こんな感じ?↓
(・・・・・・ほんと
口は達者なつもりだったけど
とうとう言いそびれちまったなァ
お前には 大事な一言・・・)
けっこうよく泣くよな・・・
お前ってさ・・・
(でもって
最後のセリフがこれか・・・
自分じゃ
もうちょっと器用な奴だと
思ってたんだけどなァ)
(↑のセリフはベルセルクの
゛なんでも器用にこなせるけど意中の女性には不器用゛ ジュドーさんから拝借(笑
概ねこんなイメージですかね。
巻末ページに出てこなかったのはどういう事なんでしょうねー。
でもどう考えても腹部にグッサリ剣刺さってますよねゴリンジューですよね・・・
続きを読むテンションが上がりません。。。。。。(´□`。)
