8月18日にライブがあったので行ってきた。

みやびちゃんからの案内もありみやびちゃんに予約。スタートが遅いのでホテルも予約。ホテルは上野。

例により草津・四万で高崎→赤羽→上野(赤羽を過ぎると特急料金が高くなるので乗り換え) 宿で休憩して上野広小路→広尾。みやびちゃんより指定席との連絡もあり19時30分到着予定で行動。

 

会場は飲食ホールでホールの真中が空いていて周りにテーブルが並べてありその周りが中2階風にカウンターが配置されておりテーブル席もある感じ。ステージは一番奥。全部で60席ぐらいか。私はカウンター席に案内された。みやびちゃんが通ったので挨拶。

 

2026年8月18日 HAVANA1950 20時開演

THE GREATESUT SHOWMAN In HAVANA1950

Wakasa    シンガー

MiyaB          ピアノ

林綾子   オーボエ

清水唯史  チェロ

 

時間になり開演。グレーテストショーマンと言うミュージカルを中心に熱唱。たっぷりの休憩時間をはさみ2時間のライブ。演奏だけの曲もありロミオとジュリエット・愛の悲しみを演奏。休憩時間はBGMの曲に合わせホールでダンスを踊る客もいた。(社交ダンスに合わせBGMを流したのか?)。アンコールはネバーインナーフ。

いわゆるライブを聞きに行ったのではなく、社交ホールのイベントとしてライブがありましたと言う感じ。私も雰囲気でノンアルカクテルを注文。

終演後例により写真を撮らせてもらい」会場を後にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月3日に蓼科でギターソロコンサートがあったので行ってきた。

だいぶ前SNSに案内が載っていた。彩音ちゃんのソロを聞きたくて予約。

ナビにより車で2時間から3時間かかると。だいぶ違う。どこから高速に乗るか悩んだがどこから乗っても時間は変わらなそうなのでカーナビ推奨で松井田妙義→佐久北→高千穂高原→メルヘン街道→ビーナスライン→蓼科にした。

結論このコースは移動のための道でなく観光のためのコースだった。と言っても移動のための近道はなくどのコースでも観光道路だが。ヘアピンカーブの連続で白駒池・麦草峠・標高2000m標識などを通り10時30分に出発し13時に会場へ到着。碓氷峠は濃霧50㎞規制。

 

2026年8月3日 14時開演 茅野茶輪たてしな日和

志野文音クラシックギター蓼科高原コンサート

志野文音 ギター

 

開場時間まで車で待機。開場時間になり係の人が呼びに来てくれて入場。普段はカフェとして営業していて椅子が30位並べてあり予約開始早々に満席とのこと。椅子に名前が書いてあり指定席だった。私の席は後ろの方。この前のネオハイクラッドで話した人が係の一人。

時間になり開演。オブリビオン・アストゥリアスやオリジナル・坂本隆一の曲や南米の曲・ショパンのプレリュード7番・ボヘミアンラプソディ・鳥の歌などいろいろなジャンルの曲を1~2曲毎に曲の解説や曲を作った心境などを話しながら途中休憩をはさみ2時間に渡り演奏。どの曲もアレンジが加えられている感じで文音ちゃん色を出そうとしているのが感じられた。休憩時間には飲み物とプリンが出され私は信州リンゴジュースを選択。アンコールは撮影OKで禁じられた遊びを演奏。終演後ギターを片付けようとしていたので「ちょっと待って」と記念撮影。

 

帰りは道を替えて白樺湖・女神湖を通り佐久南→佐久北→松井田妙義コース。途中佐久で工事渋滞。碓氷峠は相変わらず霧50㎞規制だった。横川SAで峠の釜めしを買って帰って来た。どこも観光しなかったので次の機会があれば11時開演にしてもらって帰りに観光しながら帰るとか一泊して観光とかがいいかなと思う。

 

 

7月20日にコンサートがあったので行ってきた。

智美ちゃんのSNSに案内が載っていて有沙ちゃんピアノと言うので予約。

開場の最寄り駅は北参道なのでいろいろ検討して高崎→池袋→北参道を選択。ちなみにナビは代々木から歩けを推奨。

11時45分開場なので9時過ぎの湘南新宿ラインを利用。早く着いて熱いところで待つを嫌い池袋東武地下グルメを一回りして会場へ。11時半過ぎ会場に到着。すでに何人か並んでいて顔見知りや見たことのある顔の人も。目が合って手で挨拶。

時間になり開場。一番前の席に座る。隣は顔見知り。時間まで情報交換を兼ね雑談。

 

2026年7月20日 12時45分開演 クレープス北参道

真夏の調べ~Trio Concert 

久保亜莉沙 トランペット

釣川有紗  ピアノ

深澤智美  サックス

 

実は13時開演と勘違いしていて12時50分頃席を立ち奥へ、すでに3人がいたので「少し早いのでは」と私が言ったら「45分スタート」と言われた席に戻り「45分スタート?」と顔見知りに聞いたら「そう。遅れてる(予定時間過ぎてる)」と。すぐ3人が登場しコンサートが始まった。

3人の関係や曲の紹介など亜莉沙ちゃんがMCの中心となり会は進められた。休憩をはさみ2時間ぐらいのコンサートでトランペットソロ・サックスソロ・トリオ演奏など変化もあり、調子のよい鍛冶屋・ジュピター・ディズニーメドレー風・夏と言うのでササンメドレー風・トランペットラブレター・オペラ座の怪人・スペインなど幅広いジャンルを演奏。亜莉沙ちゃんはトランペット・コルネット・フリューゲルホルンと3本持ってきて曲により使い分けていた。

一番前の席だったので前に譜面台があり演奏者がちょっと見えにくかった。アンコール時撮影OKのサインをしたようだが分からず撮影できなかった。終演後懇親会風になり有紗ちゃんが席に着き話を聞いた。そろそろお開きになり写真を撮らせてもらい帰途に着いた。

帰りは東京から新幹線(東京からだと座れる)