今日は二人で新宿の天ぷら屋さんで夕飯o


最初は和気あいあいと話していたのに、なにがどうなったのか…


またまた離婚話になりましたo



もーどんだけ天ぷら屋で涙こらえてたかw



クマ『俺にとって嫁は関係ないんだよ、子供にはやっぱり会いたいとは思うけど』

ゆーこ『それは分かるよ、もしクマが離婚して子供に会いに行くのは全然構わないoだけど、今はどうしてもシゲコの影があるから私は嫌だ』

クマ『お前の気持ちはわかるって』

ゆーこ『私だっていつまでも待ってられないoいつになったら離婚できるかわからないなんて無理o私は私の人生があるんだから、やっぱり離婚できませんでした、なんてありえないoだからはやく結果を出してほしい』

クマ『俺、結構考えて結婚するタイプなんだよなo今の嫁とも仕事上、家庭があったほうが良いと思って結婚したし』

ゆーこ『え、じゃあ何?考えた結果、私とはまだ結婚出来るかわからないから離婚話を嫁にしないわけ??』




ゆーこ『私と結婚したくないわけ!?』←何様wwww


クマ『いや、俺はお前と結婚したいと思ってるよ!!』



こんな会話を天ぷら屋でしてた私たちww

場所を移動してお家へo



クマ『俺はお前が他のやつと付き合うなんて考えられない』

ゆーこ『でもクマが離婚してくれないなら、私は別れるしかない』

クマ『お前は俺のなにがいいの?』

ゆーこ『じゃあ、クマは私のどこが好きなの!?』

クマ『そーゆうとこ』

ゆーこ『!????????????』


ゆーこ『私はクマといると自然体になれるし、なんでかよくわかんないけど全部好き』

クマ『もし俺が貧乏になってもついてこれんのか?』

ゆーこ『…うーん、借金に追われるほど貧乏は嫌だけど』

クマ『それは俺だってやだよw』



ゆーこ『とにかく!!!!!』


ゆーこ『私が不安なのわかる!?!?』

クマ『わかるよoお前凄いと思うよ、でも俺はお前に対しては本気なんだよo本気じゃなかったらここまで一緒にいないし』

ゆーこ『じゃあ早く嫁に別れるって言ってよ!!』

クマ『………そうだよなぁo俺もなんでかよくわかんないんだけど言えないんだよなぁ』



ゆーこ『言え!!10月までに言え!!!』


クマ『それは言うよ!!!お前との約束だからな』

ゆーこ『約束やぶったら、家まで押し掛けていってやる!』




とまーそんな感じで今日の論議は終了ーo

今日も泣いたー!!!