16週に入ったということで、


本日2回目の妊婦検診です。



さあまたエコーで赤ちゃんとの対面です。



先生「順調ですね。どこにも異常は見られません。」


よかったね。無事が一番。



と。



奥さん「先生、性別っていつわかるんですか?」


先生「知りたい?」


奥さん「はいっ。」


先生「はっきりとわかるのは20週くらいですね・・・・あ、えーと、


これがそう思われますね。


ほらここに。



おちんちんがあるでしょ。」




と、おもむろに、


エコー画像の中に「BOY」と書く先生。




先生「まだね、はっきりしたことはいえないんですが


男の子の可能性が高いでしょうね」



心の中でひゃっほーとか叫んでたあちきです。


いや女の子でも良かったのですが、


1人目は男の子がいいなと思ってたわけで。



そのときはけらけら笑っていた奥さんですが、



帰り道脱力した感じで



奥さん「よかった。。。男の子で。。。



とかつぶやく奥さん。




何でも、あちきやら、あちきの親やら、奥さんのご両親やら、奥さんの弟やら、


全員が男の子がほしい、もしくは男の子じゃない?とか言ってたわけで。



30年間常にわが道を生きてきた奥さんも


さすがに強烈なプレッシャーなるものを感じてたそうで。



ほんとほっとしたようです。



産婦人科ではエコーをDVDに落としてくれるのですが、


先ほどもDVDをみては



奥さん「立派なのがついとるわ目



といってます。


そらぁもうあちきの子ですから。えへん。



ってな16w3dでした。