こんにちわ‼︎






こうきです‼︎ニヤリ







試合の打席の中で







何か考えてることありますか⁇








『無心が1番だ‼︎』







『何も考えずに打つ』






実際そういう天才の方もいますねガーン






打席の中ではそれでもいいかもしれませんが






『天才』と呼ばれるバッター達は






その前に作戦を立てて






打席に立っているんです







それは皆さんにもできる







簡単なことで








これが出来ると







ライバルとの差が







グッ‼︎っと広がりますねニヤリ







何だと思いますか⁇








それは…








『配球を読むこと』






なんです。






難しいなぁガーンガーン





ただ打席の中で配球読むことは






難しいです‼︎







ですが配球読むポイントは







いくつかあります‼︎キラキラ







1つ目は






『ピッチャーとキャッチャーの癖』

なんです。






変化球を投げる前に






グローブを動かしてしまうピッチャーや






変化球を投げた後は






必ずストレートを要求するキャッチャーなど






『癖』を見つけることは大切です‼︎






2つ目は







カウントで絞る






ということです。







勝負球はストレートで来る‼︎







二球目は変化球でくる‼︎







ちなみに僕は基本二球目で打つということを






決めて打ってました‼︎笑







打席で色々迷ってしまう人などは







だいたい二球目はストレートだ‼︎







だから、打つ‼︎って決めた方が







楽に打てると思いますニヤリ








あと最後は








引っ張るか流すかで決める






ということです。







追い込まれるまでは








自分は引っ張りがよく飛ぶから








インコースの球が来たら打つ‼︎







と、決めて待っていた方が







『自分の球』を打つことができます。







2015年プロ野球で








『飛ばない球』が使用され








前年とは200本ほど変わってしまい







プロ野球全体でホームランが







少なくなった年がありました







ですが、その年唯一








48本ホームランを打った男








中村剛也選手



なぜそこまで打てたのか‼︎







落合博満さんは、







こう言いました。








『あいつだけは自分の球を打っていた』






いかに自分の球を打つか






その結果が出ている年なのでは







ないでしょうか‼︎








この3つをポイントに








ライバル達に差をガンガンつけてください‼︎








これを意識するだけで








『え?なんでそんなに打てるの?』






周りはそう言うでしょう







逆にそのままだと







何も変わりません








今のままです







レベルアップしません。








是非打席の中で変化を






つけてください‼︎







ポイントは簡単な3つです‼︎








次回は好打者の共通点について






紹介します‼︎







目指せヒットマン‼︎