私には悩みがある。






すぐお腹痛くなっちゃうこと。



まぁほかにもたくさんあるのだが。





とにかくしょっちゅうお腹痛くなる。




やたらお腹痛いお腹痛いって言ってる。





昔からずっと変わらないこの悩み。




だから、
家族はもう心配すらしてくれない。




お腹痛いって言うと、




また出た




って言われる。





みんな笑ってるけど、
ほんとに痛いんだから。





体質かしら。




病気かしら。






必ずお腹痛くなるパターンもいくつか発見済み。



そのアイテムは、
炭酸飲料、100%ジュース、
ヤクルト、ヨーグルト…
など挙げればキリがない。



寧ろ今それくらいしか思い付かない。





とくにヤクルトパワーはすごい。



あんなに小さいくせに、
すんごい力で襲い掛かってくる。




1本飲み終えるか否かのあたりで、
私は床にうずくまっているだろう。




ヤクルトのKO勝ち。





でも、
どんなに酷い仕打ちを受けようと、
私はあなたが大好きなのです。




だから明日も、
あなたに勝負を挑みます。




そして、KO負け。





幸せだ。










日曜日 戦隊観たいし 早起きだ



まずは、これまで。

私の親友は、
高校卒業してからずっと東京に住んでいる。



高校2年で同じクラスになり、
すごく仲が良くなったのは3年になってからだったと思う。



付き合ったわけじゃないのに、
彼氏並に、
いや寧ろ、
彼氏よりも私のことを知っているのではないか…
と思う。



家族とは違う、
女友達とも違う、
彼氏とも違う、


誰とも違った場所にいて、

誰とも違ったやり方で、


いつも私のことを支えてくれる。



優しく、厳しく。



あまりにも熱い男で、
たまに面倒くさいこともあったけど、

彼の熱い言葉はいつも愛がいっぱいだった。



学生の頃はそんなに深く考えたことなかったけど、


お互い少しずつ歳を重ねて、
取り囲む環境が変化して、

会う機会もほとんど無くなった。



こういう状況になって、
初めてそんなふうに思ったんだ。



ただの“男友達”では片付けられない存在。



腐れ縁ってゆーのかな?



やっぱ親友ってゆーのかな。



男と女なのに、不思議。



でも、
私たちにとっては、
ごく自然なことだね。



そんなふうに思えるのが、
また不思議。





そんな彼、
長期休暇があったりすると必ず、
実家と、親戚の家に行っていた。



話にもよく出てきた“親戚の家”。


福島県。



彼の親戚は無事なのだろうか。



彼の親戚の方の安否はもちろんだが、
私は彼が心配でならない。


ただ、
こういった場合やはり私は行動に出るべきではないのだろう。



きっと私は、
彼に連絡することで自分がすっきりしたいだけだから。



そうじゃない!
純粋に心配なんだ!



と思っている自分もいる。


そうやって“私って優しいアピール”をしたいだけかもしれない。



もはや単なる自己満足の世界。



影響されまくってると自分でも思うが、
おちまさと氏もブログに書いていた。



「個人的な衝動などどうでもいい」



私も個人的な衝動を抑え、
彼が助けを求めてきたときに精一杯応えられるような準備をしておきたいと思う。




それにしても、
会いたいぞ、親友よ。



話したいことがたくさんある。






嘘ひとつ 更に嘘つき 嘘だらけ


まずは、これまで。

最近、おちまさと氏のブログを読ませていただいています。



地震関連の記事は、
共感する点もあり、気づかされる部分もあり…
いろいろなことを考えさせられる。



不謹慎という言葉に敏感になりすぎて、
怯え、
自粛というある意味“逃げ”の態勢に入り、
経済をストップさせ、
被災地を圧迫する。



最悪な連鎖。



経済をストップさせるということは、
結局は自分自身の首を絞めることになるのではないだろうか。



難しいことはよくわからないけど、
自粛自粛といって何もせず経済がまわらなくなることこそ震災の二次災害だというのはわかる。



私にできることなんて何もないけど、
せめて、今までのようにお金を使って、
日本の経済が止まらないよう、
自分自身が立ち止まらずにいたいと思います。



勿論、それなりの秩序をもって。