Je t'aime.

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二宮和也が好き、ただそれだけ。

Amebaでブログを始めよう!


気づいたら8日───

(※フランス時間)



ということで。2013年始まりましたね。

あけましておめでとうございます。

Bonne annee!!



今更感満載ではありますが…(笑)

2012年、本当にお世話になりましたm(._.)m

沢山の出会いがあり

私は少なからず助けられたなと。



対"人"



言葉



なぜだろう、どうしてだろう。



葛藤に苦しみ時には苛まれることも。

…言うたら大半は二宮のせいだけど←おいっ

いや、でもそれは悪い意味じゃもちろんなくて

あらゆる思考の糸口になってくれたなと。

まぁ一番の転機は留学なんだけれども

今までとは異なる環境に置かれてみて

物凄く濃い時間を過ごせているなと感じるし

それに加えて案外自由な時間が多いのね。

で、そこでいろいろ考え始めることもしばしばあって。



とにかく、よく考え感じた1年でした。

漠然とした感覚でしかなかったものが

次々と自分の中で思考の材料になるとは

たぶん前年の私は思っていなかったはず。

輪郭を認識し始めて辿っていくのは正直しんどい。

けれどもね、それもそれだなって思えたのは

やはり彼の影響があるのかなと。



やっぱり大好きだな、

そう何度思ったことか。



早いもので留学も残り1ヶ月を切りました。

月日が流れるのは本当に早いのね!

アラフェス、ぽぷこん

国立+ツアーの期間を丸々国外で過ごした、

と考えるとかなり長いね。うん。

その間、決して綺麗事ばかりは言えなくて

彼に逢いたくて逢いたくて

ぽろぽろ泣いた夜もあった。

レギュラーもドラマもWSも見れない。

雑誌もCDもDVDも買えない。

当たり前が当たり前じゃなくなった。

人に頼るのが好きじゃない私が

人に頼らなきゃやっていけなくなった。

んーなんて言うんだろう。

やるせない気持ちに押しつぶされそうだった。

でも逆に冷静に落ち着いた時はそれはそれで

このままスッって彼への、が消えたらどうしよう

とかそんなこと考えた時もあった。



でもいつだって惹きつけられる。

2013年も彼を見ていたい。

共に時間を過ごしたい。

行き着くところはそこなんだな。


嵐に会いたいから留学しない、

なんて考えはでも全く頭になくて。

それはそれ、なんだな。

悲しいことにどーせ元々距離は距離だしね←禁句(泣)


さ、長々迷走しましたが。

どうぞ2013年もよろしくお願いします。


いつもいつも、ありがとう。


大阪3days、終わったね。

お疲れ様でした。

いつもなら自分が入らない公演のレポを

死に物狂いでかき集めるんだけど

今回ね…そうでもなかった。

自分でも意外すぎて戸惑ってる(笑)

でもそれは、嵐離れ?

って訳ではないんだよね。

だって毎日ずーっと!

本当にずーっと!

嵐とか彼について話してるから(笑)

身近に二宮好きがいるって素晴らしいね( ̄▽ ̄)

しかも波長が合う←これ大事



なんでだろうなー

っていろいろ考えたんだけど。

多分。疲れちゃうからだなって。

ほら、レポってどうしても

何かしらのフィルターかかるでしょ?

最近そういうのにぐったりしちゃうんだ。

萌え、とかそういう類(笑)←言っちゃったw

なんていうんだろうなー

萌え、を通り越して愛しい、んだよね。

だから、エピソード聞いても

彼らが楽しいならそれで十分!

みたいなね。うん。

だからかなー。

ありのままを そっと見守る

温かみのある触れ方がいいな。

最近そう思う。



だから、一人静かに想ってる時間が多い。

それはやっぱり君でした。

聞くたびにいろいろ思うんだ。

そんな時間が好きだな。

時々涙がぽろぽろ溢れることもあるけど。



この間、大知くんの曲聞いてみたんだ。

やっぱり彼だなぁって。

でもね、私がいっちばん最初に思い浮かべたのは

秦基博だった。

私さ、秦さん大好きなの。

たぶん、ああいうシンプルなものが好き。

そして、歌詞、かな。

密かに秦さんの曲を

彼がカバーしてくれないかな?

って思ったりもしてる(笑)

んま、もう無理かもしれないけど…




僕らをつないでいるもの

君が笑うから 僕も笑った

「ねぇ 今年もあの花が咲いたね」

と君が言う

今 君の家に向かう途中


僕らをつないでいるもの

僕のハナウタが君にうつった

「ねぇ 歩道橋の上に月が見えるよ」

と僕が言う

幼い僕らのこの恋を照らしてよ


でも たぶん この街頭のように ただ

弱々しく 頼りない光の下に 僕らいて


僕らをつないでいるもの

二人 同じ明日 描いているのかな

「ねぇ この先もずっと あの花を見れるよね?」

君が言う

今はうなずくしかできなくて


僕らをつないでいるもの

不安を塞ぐように キスをするんだ

ねぇ 揺れる雲に月が隠れてしまう前に

帰ろう

今 君の家に向かう途中



「秦基博/僕らをつなぐもの」抜粋



さて、何見ようかな。何聞こうかな。




遅くなりましたが。

14年目突入、ですか。




どうしても時差あるとね

お祝いしにくいのよ(笑)

だってサマータイム終了に伴い

時差7時間→8時間ですから(ノД`)

やーなっちゃうね。

数字にするとピンと来ないかもしれないけど

私が例えば夜12時に寝ようとすると

日本は朝8時でみんな動き出す時間だからね

そう考えると 世界って広いなー なんて(笑)


まぁ、記念すべき当日は わたくし

ベルギー,ドイツ旅行中でした(o´艸`)

日本で言う お盆 みたいなものが

フランスは11月1日にあるんだけど

さすがは自由の国フランス、

たかが一日のお盆のために

多いところは2週間くらいお休みしますw

そう、すべてはバカンスに捧げるのです(笑)

だから結構連休が多いんだな。

そう、それで話は戻って

日本時間の3日0:00の瞬間を なんと

ケルン大聖堂で迎えました(笑)

いやいやツイでは ぴったりにお祝い!

みたいな雰囲気出してたけど 実際はさ

そんなことないのよ(小声)

あまりのステンドグラスの美しさに気取られてて

腕時計みたら16:15でした(笑)

しかも隣にいたのがこれまた偶然だが

二宮好きの友達でさ。

もうこりゃ二人で何する?って話よ。

おもむろにARASHI歌いだすよね、

まぁ振り付けは自然と出てくるよね、

ってなわけで! まさかの!

世界遺産でデビューしましたヽ(´ー`)ノ←おい



Je t'aime.



誰かさんと同じく

私だってお家大好きなんだ。

だけどね、それだけじゃだめ。

自分が納得できないんだもん。

生きてる時間には限りがあって

だけど地球上に存在する人間には

平等に時間があって

同じように流れてる。

そんな中で じっとしてられない。

もったいないな、って思っちゃう。

どうして?なんで?知りたい!

って思ったら とことん敷き詰めたい。

今や ありとあらゆる情報が溢れてるから

まるで自分が行った気になれるけれど

実際はそんなもんじゃないよ。

目で 耳で 肌で 全身で感じて初めて

それが自分の経験に繋がると思うんだ。


そう考えてたら とっても小さいなって。

今まで私が見てきた世界がそう見えるんだ。

不思議だし、何生意気なこと言ってるんだか(笑)

でも ここ最近感じてる

"歳を重ねてる"感覚 ってのも

ここから来てるのかななんて。


もっといろいろ感じて日本に帰れたらな。

そう素直に今は思える。

私にしては上出来だ(笑)


14年目かーなんて思ってたけど

私も同じように歳重ねてるんだなって。


今日は彼のテキストが読みたい気分だ(笑)