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読むことに快感を

得られることが、読み手としての要望だとしたら。

書き手に必要なのは絶え間ない更新の努力とネタ出しか。


この記事はトラックバック用なので、別の記事も読んでもらいたい。


こんな卑怯な方法でもページはめくってもらえるのだろうか。



いよいよだ

かなーり前の記事(1つ前だけど・・・)で

システム作る系の話を書きましたね。


できました。


前の記事を書いた時よりも物凄い仲間が集まった。

一流大学出の(そこはあくまでオマケ)の

理論もしっかり、気合もバッチリ!な仲間が何人も。

システム面でも文句なし。

ビジネスモデルも検討・精査していけそうな感じ。

成功するかどうかは置いといて、本気でやれそうな気がしてきた。

本当に頼もしい人達が、私のプランに賛同してくれた。


会社で社長に平気で物言う我々が。

今度は社会に物言うときが来た。


さあ、今の時代の停滞感を切り裂こう。

この停滞感を感じ取れてる人達がライバルだ。


見ていてくださいな。


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ついでだからもう何年もやってる仲間内のサイト。

こっちはもう趣味ですね。

http://www.10size.com/

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匿名でのコミュニケーションの限界

今、ソーシャルネットワークが流行っている。
詳しい仕組みなどは他のサイトを参考にして頂くとして、
この傾向からひとつ感じたことがある。

それは、「匿名コミュニケーションの限界」である。
インターネットは匿名でアクションが可能なメディアとして成長してきたところがある。それは事実、急激な成長を促進したひとつの理由として挙げられる事項であると思う。

しかし、今回のこのソーシャルネットワークの出現によってその変化は変わると思う。お互いがリナルな環境下でつながり(全てがそうではないようだが)限られた空間でやり取りを行う。

人はお互いの顔が見えないのはやはり不安なのだ。
と、いうことは今後ますますその方向が顕著になるのか?という疑問が湧く。
しかし、それはないだろう、私は思っている。

なぜなら、それは電話と同じ理論で説明できる。
いきなりかかってくるセールスの電話を考えて欲しい。
相手の顔も見えず、立場もわからない。だが、かかってくる。
そして、こっちの都合も気にせず喋りまくる。
これが匿名性のインターネットとリンクするのではないだろうか。

それを考えると、インターネットがますます一般に浸透してきたということが言える
さあ、面白くなってきた。

やっと私が考えてきたことが実現できそうだ。
現在そのシステムを開発中である。
そのうち皆さんもどこかでお目にかかるかもしれない。

そのときはなにとぞ宜しくどうぞ。

いい感じ

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テストなんですの

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