さて、秋の天皇賞
ここからジャパンカップ、 有馬記念とステップする馬も多いです。
天皇賞を勝ちにきた馬を軸にしたいと思い。
イスラボニータで勝負します。
この馬は菊花賞でも良かったと思いますが、ベストの距離の天皇賞をチョイス。東京は得意の舞台。この後、ジャパンカップには、行かないと思い、ここに全てを掻けるでしょう。
対抗に
やっぱり、現在の牝馬ナンバーワン
ジェンティルドンナ
相性の良い毎日王冠から
スピルバーグ
夏の上がり馬
マーティンボロ
三連複フォーメーション
15→1・4・14→1・3・4・5・7・8・9・11・13・14
穴はディサイファ!