FRACTAL FM3を活用し始めた24年2月以来、ライブは全てFM3からのLINE直でPAに繋ぐ。
ギターアンプは僕のモニター用でTPOに合わせ、JCかMarshallを選択している。
PA直の利点はいつ何時も同じ音が出せること。
現在、ライブで弾くのは殆どVOW WOWカバーバンドのRUNNING WILDなので、必然的に恭司さんサウンドに近くなる。
恭司さんも同じくFM3 MARK II TURBOなので、同じAMP、同じCABで基本の音作りをしてます。
しかし、それで山本恭司サウンドになる訳でも無く、日々 試行錯誤しながら励んでます。
MIDIフットコントローラーも恭司さんが使っているRoland FC-200をセットしてます。
次のRUNNING WILDライブ(9/27)もこのセットで弾きまくりです♬



