Yu-G's -Ism-

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Yu-Gと皆さんのCommunication blogです。



FRACTAL FM3を活用し始めた24年2月以来、ライブは全てFM3からのLINE直でPAに繋ぐ。


ギターアンプは僕のモニター用でTPOに合わせ、JCかMarshallを選択している。


PA直の利点はいつ何時も同じ音が出せること。


現在、ライブで弾くのは殆どVOW WOWカバーバンドのRUNNING WILDなので、必然的に恭司さんサウンドに近くなる。


恭司さんも同じくFM3 MARK II TURBOなので、同じAMP、同じCABで基本の音作りをしてます。


しかし、それで山本恭司サウンドになる訳でも無く、日々 試行錯誤しながら励んでます。


MIDIフットコントローラーも恭司さんが使っているRoland  FC-200をセットしてます。


次のRUNNING WILDライブ(9/27)もこのセットで弾きまくりです♬






【JAPAN ROCK★N・G・A★】

◾️2026/9/27(Sun)

◾️HOLIDAY NEXT NAGOYA

◾️Open 16:00 

◾️Start 17:00

◾️Charge ¥2.400+Drink ¥600

◾️RUNNING WILD(as VOW WOW)/ Radios(as RAJAS)from大阪 / SHIBA MARI(as 浜田麻里)/ LOUD’SS(as LOUDNESS)


各メンバーの貴重な最新インタビューを掲載、ヤング・ギターが掲載してきた過去記事などをアーカイヴしたVOW WOW集大成ムック。

1月16日に東京ガーデンシアターで開催された『The 40 Years of VOW WOW Ⅲ Celebration』の使用ギターが紹介されてますが、ボディ材がイタヤカエデで製作されたSonido HR-Custom(工房ソニード)もコメント付きで掲載されてました。


恭司さんと僕が所有するイタヤカエデHRは、2本同時に製作された兄弟機です。


工房ソニードでは他に燻煙された竹で製作されたHRもあります。


恭司さんのソロライブで弾いているのは観てましたが、まさかVOW WOWのステージで弾いて頂けるとは思って無かったので、ガーデンシアターで観た時は嬉しくなりました。


この2月で90歳になられた製作者の山本澄夫さんも大変喜んでおられました。