
毎食アイスでいいです。
それか
ユンジェ。
しあわせでおなかいっぱい❤
夏バテしらずです。
自分が変鯛とは自覚していますが
変鯛にも趣向はいろいろありますよねー。
わたくしゆのペンですけど
ゆのの変鯛さは理解不能なときあります。

そーいうとこも
たまらんのですが❤❤
どっちかというと
ジェジュンと趣向は近そう。。
ということで、
ジェジュンぜってーやってるよな!
ぐふふ❤
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照明があたって光る汗はまぶしいし
ダンスをして飛んでいくのをみると
涙がでそうになることがある。
あ、
もちろんぼくの汗はキラキラしてきれいだけど
ユノの話だよ❤
ユノはぁ~、なにしててもかっこいいけど
汗をかいてるときは
よりいっそうセクシーなんだよね。
夏はなんもしてなくても
じっとり汗ばんで
Tシャツが肌にはりついて・・・
やーー❤もーー
もちろん写真はとるよ( ・`ω・´)キリッ
ユノは
汗まみれでもみんなに抱きつくから
チャンミンなんかには特に鬱陶しがられてる。
でもね・・・。。
「ジェジュンア~、ただいまー。ふぅ~あっついあつい。」
あ❤ユノが帰ってきた
「おかえりー。」
夕食を作るぼくのところへ両手を広げて飛び込んでくる。
ユノがそのままの勢いでぼくの体を抱きしめた。
ぼくもユノの体をぎゅーっと抱きしめる。
はぁ~❤しあわせ
その2秒後
「わっ!!」
ユノの体がはねる。
「な、なに?ジェジュン??」
首に手をあててぼくを見下ろす。
「なにってなに?」
「なにって・・・なんで、舐めるの!?」
「感じちゃった?えへへ」
「/////う、うれしいけど汗が・・・」
「ユノの汗だもん。全部なめたい。」
あ、オスの顔。
がばっと、抱きかかえられユノが早足で歩きだす。
「じゃあ、もっとなめさせてあげる。」
えへ
このあといっぱい汗かいちゃいました。
たまに外でもペロっとしてるけど
バレてないよね
ユノの汗はおいしいです❤
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こんくらい初級編
してないほうがおかしいと思います。

毎度乙な3人には
アイスの差し入れでもしてあげましょう
