2014年九月、暑い朝だった。
四日間も遅れた長女が生まれました。
朝から破水した後、1日陣痛が続けたが、頭がなかなか出らず、帝王切開になった。
手術に行く時、もうすごく疲れた。
あと少し会える、トキトキした。
手術が終わった。まだ手術室にyiyiの笑顔が見られ、何より幸せでした。
でも
病室にもとると
すぐに小児科の先生から話があった。
ーこの子は左のみみが変形してます。一応穴が空いているげと、今後耳鼻科と形成外科に直してもらえる。
え、何、先生、意味分からない、だって、さっき、手術室に会った時に、全然気付けてなかった。
ーお母さん見られば、分かりますよ。
すぐに会いたい、でも手術後二時間まだ赤ちゃんが観察必要ため、会えなかった。
長い長い二時間だった、とりあえず携帯でみみ変形という言葉を探した。
やった、初めての母乳の時間になった、看護師さんがyiyiを連れてもらいました。お耳のことが
見えた。
左のみみは餃子見たい。とりあえず右のみみが小さいですげと、正常の形だ。
