イッピーの独り言

イッピーの独り言

ボクの名前はイッピー。わんこのビション・フリーゼです。ボクが見たことや聞いたことを書きたいと思います。少し不思議なお話もたくさん出てくるかもしれないけど、みんなが気に入ってくれるといいな。

みんな元気ですかドキドキ

 

その時グッド!

 

コーリーグッドがアンシャーに見せて

 

もらった3D映像の続きです。

 

太陽の電磁波の影響で地球の磁力が

 

急激に増大します。

 

このため、地球の周りをまわっていた

 

宇宙空間の沢山の塵や宇宙ゴミが地球に

 

引き寄せられます。

 

空から大小さまざまな落下物が降ってきます。

 

大きなものは大気圏を突入します。

 

この絵柄は何だか学校で習った恐竜の

 

絶滅した時の光景を思い起こします。

 

その時太陽そのものにも大きな異変

 

が起きています。

 

まず太陽の赤道にそってコロナの

 

大爆発が起きます。

 

何をもってしても消すことが出来ない

 

ギリシャ神話のプロメテウスの炎の

 

巨大バージョンのようです。

 

大量のプラズマ粒子が一挙に爆発します。

 

その光景は燃え盛る炎のように見えます。

 

炎は宇宙空間を突き進んでいきます。

 

爆発は最初に月に大きな衝撃を与えます。

 

月が衝撃でブルんとふるえます。

 

次に巨大な衝撃が地球を襲います。

 

地球の地軸が一挙にぐらっと20度ほど

 

傾く衝撃です。

 

巨大な火の玉が地球に向かって飛んできます。

 

その火の玉が太平洋上空に差し掛かると

 

地球を覆っていた大気の層に巨大な

 

円形の穴が開きます。

 

一瞬にして太平洋がぐつぐつと沸騰します。

 

次に立ち上る水蒸気などで地球が巨大な

 

厚い雲に覆われて昼でも空が真っ暗闇

 

になります。

 

夜であったとしても空の星は一つも

 

見えません。

 

さてここからが大事な場面です・・・

 

不思議なことに、その暗い雲に覆われた

 

暗い空一面に大量の星が現れます。

 

この光景は惨劇が始まった直後に

 

見られると言います。

 

この大量の星は暗い雲の下側に表れます。

 

星は雲を通した宇宙に見えているもの

 

ではありません。

 

その雲の下に表れた空を覆いつくすほどの

 

星が一斉に地表に降下を始めます。

 

ほぼ同時に全部が一斉に降下を始めます。

 

この星々は実はUFOです。

 

コーリーグッドによればこのUFOは、

 

人類を助けるために宇宙で待機していた

 

人類の「いとこ」たちだというのです。

 

続きますグッド!

 

 

 

(いい子にしていとこを

待ってるボク・・・・)