日々の家庭学習で
って塾に行っていないので家庭学習なのか
なんなのか時に分からなくなることも多いですが
丸付けは基本的に私の役目です。
でも息子は×をつけられるのをとても嫌がる。
○と×をつける音が違うので^^;
×をつけられる音がすると
えーーーっ???
挙句の果てには
お母さん見間違っていない?!
と怒り出す。
人のせいにする前に自分の答えを疑いなさいって感じです。
今できない問題は、今の×は
復習ナビの中田先生が何度も仰っていたけど
今は宝物だって。
できる問題よりもできない問題が大切なわけで
それは息子も分かっているはず。
私だって×よりも
○を多くつけたいわ。
でも間違っているのはあなたよね?!?!
と言うか丸付けしている間に
聞き耳など立てずに次ぎの問題進み
今解いている問題に集中しなさいっ!!
ろ思うのですが。
丸付けに関しても
こんなチョイバトルがある我が家です^^;
(ホント、疲れる・・・)
定期的に購読している
某情報誌の今月号の特集で
間違えるのが嫌で
×をつける音がすると
もー!お母さんの目がおかしい!って怒り始めるという
お子さんとそのお母様の話に目がとまりました。
そして×をつけられたくないばかりに
そのお子さんは家庭内カンニングを始める
お母様はカンニング防止の為に
トイレに入るときもお風呂に入るときも解答を持ち歩く
まさにバトルだと。。。
時にはクソババァ!と
でもそんな激しい反抗期にも屈せず伴走!
その結果は最難関に合格。
どんなに優秀なお子さんでも
反抗期だってあるし
親子バトルだってあるし
いろいろとあるのだなぁ。
我が家も息子がちょい反抗期。
前は泣いているだけ(って泣かせたのは私???(-"-;A)だったのに
今は反抗してくることも多々あり・・・。
この先が思いやられます。
このご家庭の記事を読み
誰もが思い悩み試行錯誤して頑張っているんだと
思ったしだいです。
どこの家庭でも同じようなことが
繰り広げられているのだなと思いました。
受験生を抱えるご家庭が100世帯あれば100世帯の
1000世帯あれば1000世帯のスタイルと
大なり小なりのバトルもあるのかなーって。
とは言いながらも
感情コントロールをしながら
息子のサポートを頑張っていかないといけません。
さぁ、今日も頑張らなくちゃ!