ある方が翻訳してくださったので
アップしたいと思います

蝶の恋した花
花よ花よ誰のために咲く
春は過ぎ一年経ちまた春がくる
花は言う、その一人のために待っている
なすすべもなく花は散り
みたようなツバメが帰ってくる
花園の小道をひとりさまよう
四月のそよ風は軽いユメににている
吹き散らされた花びらは落ちつつ
春を惜しみ花は散り秋の色となる
霧のように細かい雨がくちづけのように降りそそぐ
四月のそよ風は軽いユメににている
吹き散らされた花びらは落ちつつ
春を惜しみ花は散り秋の色となる
霧のように細かい雨がくちづけのように降りそそぐ
花よ花よ誰のために咲く
春は過ぎ一年経ちまた春がくる
花は言う、その一人のために待っている
なすすべもなく花は散り
みたようなツバメが帰ってくる
花園の小道をひとりさまよう
四月のそよ風は軽いユメににている
吹き散らされた花びらは落ちつつ
春を惜しみ花は散り秋の色となる
霧のように細かい雨がくちづけのように降りそそぐ
翻訳 / シュウパパさん
牛奶@咖啡- 蝶恋花
花儿花儿为谁开
一年春去春又来
花儿说它为一个人等待
无可奈何花落去
似曾相识燕归来
花园里 小路上 独徘徊
四月的微风轻似梦
吹去了花瓣片片落
怕春花落尽成秋色
无边细雨亲吻我
四月的微风轻似梦
吹去了花瓣片片落
怕春花落尽成秋色
无边细雨亲吻我
花儿花儿为谁开
一年春去春又来
花儿说它为一个人等待
无可奈何花落去
似曾相识燕归来
花园里 小路上 独徘徊
四月的微风轻似梦
吹去了花瓣片片落
怕春花落尽成秋色
无边细雨亲吻我
花儿花儿为谁开
一年春去春又来
花儿说它为一个人等待
无可奈何花落去
似曾相识燕归来
花园里 小路上 独徘徊
花儿花儿为谁开
一年春去春又来
花儿说它为一个人等待
无可奈何花落去
似曾相识燕归来
花园里 小路上 独徘徊
无可奈何花落去と似曾相识燕归来の二つの行だけは
「春恨詩」という古典から借用したとシュウパパさんに教えていただきました
晏殊的《浣溪纱》春恨词
一曲新词酒一杯,去年天气旧亭台。 夕阳西下几时回?
无可奈何花落去,似曾相识燕归来。小园香径独徘徊。
それから
"花儿花儿为谁开 一年春去春又来"
"开kai " と "来lai"は韻を踏んでるようです