京都1R

パラーディウム●

 

前走は前半3F34.4

前の二頭で競り合う形でイン

コーナーロスなく内枠の利を生かせたにしても後半大失速してもおかしくないところを踏ん張ったのは評価できます

時計の裏付けもあり序盤競り合うことなく隊列が決まれば好勝負になるでしょう

 

 

東京1R

ダートはタフなので先行勢が有利というわけではなくラストの末脚に関係している;と思う

結局は序盤の位置取りの差で下級条件は前有利というわけです

 

ペイシャコリンナは前走も狙ったが1400mベストの感があり