割合は3年からやっています







5年になると、急に「割合」で苦しむ生徒さんが

増えます。

でも、誰でも、10円の2倍は20円と言えます。

10円が、もと(にする量)、2(倍)が割合。

20円がくらべ(られ)る量です。

言い方が変わっただけです。

10円の2倍が20円。

2倍のところが、小数、分数に変わっただけです。