🌟 通常の理解を超えた理解は、思考を働かせて理解しようとしてもムリ。

次元の異なる理解は、理由のわからない事実の体験似よって、自然に高まる。

そこに事実としてあれば、それは単なる自然現象。

思考で、自然を分析·評価することはできない。


🌟宗教の根源·本質を知れば、宗教の必要性が変わり宗教心のある普通の体験が動き出す。

イエスやブッダは、聖典や仏典の中にはいない。

彼らにインスピレーションを与えた存在、彼らの「前」を観てみるといい。

彼らが君を案内する。

「変化する永遠の今」が輝きだす。


🌟知ることのためには、知らなくていいことがあることを知る必要がある。

生命に「知る」は無い。

在るのは、気づきと思い出し、そして漂う想いと変化。

知る必要のないこと、知るまでもないこと以外のすべてを知る、心の世界の主人公。

🌟書かれた文章に乗ったエネルギーから、その人の心の風景が見えてくる。

自分の中にない風景を見せることはできない。

「無有日記 好きなだけ心の風になれ」p230、231

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昨夜、最近よく見る占い番組を観ていたら。
ある占い師さんが、女性に「貴女には口の神様がついている。食べることと話すことが好きでしょう?」と。
女性が、「食べること、おしゃべり、大好きです」と。
この会話を聴いて、
「あー、そうなんだね。大いなる一つは、いろいろな「個性」を楽しむために、分かれて経験しているのだから、人に認められる何かにならなくていいんだね。
との想いが湧きました(^ー^)
好きなことを普通に経験すれば、それでいい(^ー^)
今のところ、音楽(ライヴを楽しむ)、ダンス(正式なものではありません)、そして、「内側への探求」が楽しみで、役に立つことととは無縁の日々。
これで生かされていくのか、人体実験中(*´-`*)ゞ