プレグネノロンを飲み始めて、もう2年半。
気づけば、毎日の“穏やかさ”が当たり前になり、行動力も格段に上がってきました。
今日はそんな私の「日常」を少しご紹介しますね。
🍋 朝:腸を目覚めさせる“1杯”から
起きてすぐ、10分間の朝ヨガをし、リンゴ酢とレモンを絞ったお水を一杯。
この酸味が腸にスイッチを入れてくれる感覚があって、その後の朝食、そしてスムーズな排便へとつながります。
中高生の頃はひどい便秘で、薬に頼る日々でした。
でも今は、1日1回はもちろん、2回出る日も。
腸内環境が整っていることは、分子栄養学的にとっても大事‼
心も身体も、めっちゃすっきり軽くなります。
🧠 腸と脳は、つながっている。
「腸脳相関」という言葉があります。
腸内環境が整えば、脳の働きも良くなる。
逆に、心が穏やかであることが、腸の調子にもつながる。
“心”と“腸”は切っても切り離せない関係なんですね。
💧 日中:マグネシウムを“仕込んだ”お水
出勤時には、にがりを入れた水を1リットル持参。
これで約150mgのマグネシウムを補っています。
マグネシウムは、不足すると…
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まぶたがピクピクする
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こむら返りが起きやすい
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肩こりや40肩がつらい
など、さまざまな“サイン”が出ます。
食事だけでは補いきれない栄養素こそ、こうして意識して摂るようにしています。
🍱 お弁当はタンパク質強化!
毎日のお弁当に必ず入れるのは・・・
雑穀米・ゆで卵・お肉・緑黄色野菜・梅干。
その他は、こんにゃくや根菜、きのこなどを意識して入れています。
汁ものには、具だくさんみそ汁や海藻のスープ。
大事にしているのは、
☆クエン酸で消化液を出す。
☆タンパク質が2種類以上
☆雑穀米でミネラル・食物繊維
☆緑黄色野菜でビタミン類
☆根菜やこんにゃく、きのこ、海藻で食物繊維
どんなものを食べたらよいかがわかっていると、食材選びから変わってきます。
🌙 夜:血糖値と向き合う
夜は「夜間低血糖」を起こさないように、少しだけ炭水化物も摂りつつ、
よく噛んで食べることを意識しています。
夜間低血糖が起こると、夜中に目が覚めたり、歯ぎしりをしていたり、自律神経が高まってリラックスできずに朝起きても疲れが残っているような感覚になるそうです。
また、起きたときにだるいのは低血糖を起こしている可能性もあります。
🕊️ 忙しくても、こなせる元気!
1人県外に出て子供の数は減ったけど、3人の子育ては毎日何かしら起こり、
子育ての悩みも、仕事も悩みも尽きることはなく、
さらには、
片道35kmの高速通勤
週に3回以上の食材の買い物
お弁当3つに水筒7個の準備
帰宅後すぐ夕飯の支度
子供たちの習い事の送迎
食器洗い
そりゃ、時々疲れるときもあるけど、4年前に比べてニキビはできなくなったし、口唇ヘルペスができることもなくなったし、生理痛や片頭痛もほとんどなくなりました。
イライラすることも本当に減って、家族で笑い合うことが本当に増えています💛
「ちゃんとやりたいことができる元気さ」があります!
また、新たな学びのため週末は、日帰りで東京へ😊
体が元気は心も元気!
ぜひ、みなさんも分子栄養学を学んで、日頃から自分の体と心を満たす生活始めてみませんか?
次回は、私が愛用しているサプリについてもご紹介!
お楽しみに💕
