はじめに


このブログは、中学受験に挑戦した親子の引っ越し過去ブログです。。


2007年9月~2008年2月までのブログが受験の記事になっております。


受験生のご参考になれば幸いです。。




そして最近のブログがこちらです。。


http://ameblo.jp/yheart001




三男が、

”お父さん、仕事で連立方程式、使う”と聞いてきました。。

”使わんな~”

”そんなん使う仕事って、ごく一部やろ。。なんで、こんなんせなあかんねん?”

小学生なら一度は思う疑問かもしれませんね。。


”お前の言うとおり、英、数、理等を使用する仕事は、一部やと思う。。

三男が将来、職業を選択する時に、色々選べるよう勉強してんねん。。


極端な話やけど、東大卒と中学卒では、職業選択の幅が違うねん。。

勿論、例外もあるけど、そんな例外より確実性の高い方を選ぶねん、

一般的には。。

今は、何になりたいとかなければ、とりあえず勉強すんねん。。”


本人は、納得したようなしてないような感じですが、

それはそれでいいと思ってます。。
新聞にもありましたが、

子供の成績と親の年収は比例するという事ですが、

残念ながら実際、90~95%の生徒には当てはまるのだと思います。


要は年収が高ければ、それだけ教育費を費やす事ができるという事ですよね。。


一部の生徒さんは、そんなにお金をかけなくても

公立中、高と進んで旧帝大と行かれる方もいるのでしょうが、

そんなお子さんは、別格なのでしょうね。。


彼等のコメントは、”僕は特別じゃないですよ。。学校の問題集だけを

完璧にこなしただけで、予備校にも行きませんでした。”と。。。


結局、自分の意志で、ひたすら問題集を何度も繰り返しできる事が、

ある意味特別だと思うのは私だけかな??


何かの言葉にもありましたよね、

”天才とは、継続できる事”

ウチのオバカ3兄弟には、全く関係のない話ですね。。悲







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