『ドカベン』(1977)『パンツの穴』(1984)鈴木則文復活祭ももう終わりなわけだが... 『ドカベン』(1977) 『パンツの穴』(1984) 鈴木則文復活祭ももう終わりなわけだが、決してエログロバイオレンス大奥忍者芸者だけではなかった。青春ものを描いても鈴木則文。ドカベンて漫画読んだことないけど岩鬼超いい奴じゃん。『パンツの穴』は数ある童貞映画の中でも3本の指に入るだろう。シネマヴェーラの客がこんなに一体になるのも珍しかった。 #映画備忘録 庸生 新名さん(@yasunariniina)が投稿した写真 - 2016 Sep 22 12:47am PDT