厄日は“新たな氣づきがある日”
現在開催中の【暦】×【スケジューリング】講座では1番大事なことを初回にお伝えしています。それは、“あなただけの日”この日をどう過ごすかがキーポイント。先日、受講生さんと振り返りをしていて特に印象的だったのが“厄日”についてのお話でした。受講生さんは厄日がわかっていたから、頼まれていたことの準備をちゃんと事前にしていたそうです。だからか、気持ち的にも余裕があったそう。自分の弱いところも素直に出せてまわりの人に助けを求められたそうなんです。以前なら、「自分がやらなきゃ…」と抱え込んでいたと。ものすごい変化だと思いませんか!?そして、「頼まれごとがスルスルうまくいった!」とおっしゃっていました。さらに受講生さんから、「厄日は“新たな氣づきがある日”ですね!」という名言まで!!私はその言葉を聞いて、なんだかしっくりきたんですよね。厄日=悪い日ではなく、いつもとは違う視点をもらえたり立ち止まって氣づけたり流れが変わるきっかけになったりそんな日なのかもしれません。【暦】を知ることで、「今日はどんな日かな?」と、客観的に見られるようになります。私も仕事のことはもちろん、家族旅行や何か新しいことをするときには日を見て計画を立てるようになりました。(前は直感のみw)厄日も良き日も、実はどちらも自分を知るための大切な日。【暦】を通して自分のリズムを知ると毎日の出来事の見え方が少し変わるかもしれません.私自身【暦】を学んでから、「なんでだろう?」と悩むことが減り「今日はそういう日なんだな」と受け止められることが増えました。あなただけの日(厄日・良き日)あなただけのリズムを知りたい方は現在募集中のこちらの講座でお伝えします。【自分のリズムを知る暦講座】〜自分を大切にする時間〜|平野裕香利「なんかうまくいかない日」には理由があった。 「なんで私だけうまくいかないんだろう」 頑張っているのに結果が出ない日 やる気が出ない日 人とのすれ違いが続く日 そんな日はありませんか? 実はそれ、自分の努力不足ではなく、 【暦のリズム】が関係しているかもしれません。 例えば、 「結果が出にくい日に頑張っていた」かもしれないんです。 「やる気が出…note.comお問い合わせ、お申し込みは公式LINEからお気軽にどうぞ。平野ゆかり